さか本そば店
Sakamotosobaten
3.27
Shimotakaido–Chitosekarasuyama
「Soba」
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東京都世田谷区赤堤4-45-16
Photos
(20)
1/20
Details
Reservation Info
No Reservations
Payment Method
No credit cards Electronic money is not accepted
Number of Seats
50 seats (Many tables. (Many tables, some with small seating. Very spacious)
Private Dining Rooms
None
Smoking and Non-Smoking
No smoking at the table
Parking
None
Facilities
There is a tatami room
Drink
Sake available
Comments
(21)
らァ
5.00
何年も前から、その存在は気づいてましたけど、誰がこんなのオーダーする?そもそもこんなメニューを定番商品とするとは、さすが!さか本そば店さん。そこで某レビュアーさん(calory2さん、ちー&りーさん)らが果敢にアタックした「通称:ホワイトアウト定食」に、私もチャレンジてみましょう。(^m^)フフフーーーー◎サラダ定食(750円)◎大瓶ビール(650円)つき出しの枝豆を大瓶でちまちまやりつつ、何にしよーかなぁー、なんてわざとらしくメニューを見ちゃったりするけど、本日の狙いは決めてるので、フロアおじさんへ注文を。ら「え~っと、(・∀・) サラダ定食をください」店「えっ、サラダは野菜じゃないけど(・_・;)いいの?」wwwwwまさかの確認に笑いをこらえ、もう予習済みなので分かってますけど、はい、サラダってポテサラですよね。まさかの「サラダは野菜じゃないよ」の返答には今年いちばんビックリしたけどね。ーーーーさて、そんな驚きのサラダ定食にはディッシャーでかき取ったポテトサラダが3玉ちょいに、キャベツの千切りと、彩りのパセリに枝豆。これをオカズに白飯を食えとな?(・・?どうやって食べればいいのか、道に迷って遭難しかかったけどいろいろと工夫の余地もあって、滑らかで具だくさんのポテサラに、ソースや七味をかけたりしたけど、いちばん大活躍したのは、ふ・り・か・け!この「瀬戸風味・海苔香味」さえあれば、おかずなんて要らないくらいの貢献度で、ホワイトアウトのなか無事に登頂できましたよ。\(^o^)/皆さんもチャレンジしてみては?。
頑張れ自分
3.00
平日、12時半に1名にて伺った。入口は二つあり、自分は裏口のようなところから入ってしまったようだった。なにしろ広い店内、ざっくり70席とか80席とか、そのくらいはありそうだ。その広大なスペースに先客は数名、まったりとした時間が流れている。ガラガラなわけだが、「こちらへどうぞ」と案内されたテーブルに座る。椅子の足の長さが異なるからなのか、床が平らになっていないからなのかは分からないが、要するに安定しない。店員さんは2名なのかな、厨房に女性、接客は男性。ノンビリした動きだ。どうやら2019年に50円値上げしたようで、クリアフォルダ(曇っているのでクリアではないが)に入って渡された紙のメニューのお値段は値上げ前のままで、そこに2019年から50円アップされたとの注意書きがある。店内にもアチコチにメニューが貼られていて、渡されたメニューに書いていないものもいっぱいある。このお店で出していないものを見つける方が難しいくらいの品揃えの豊富さである。自分は「もやしワンタン」700円をオーダー。オーダーしてからお料理が到着するまでに14分。S&Bのテーブルコショーと一緒に配膳。醤油ベースのワンタンスープの上にもやし餡を掛けたものという感じ。ワンタンは肉餡入りと肉餡なしとがあるのかなと思うほど、肉餡の入っていないワンタンが多かったのだが、そうではなく、調理のどこかの過程で形崩れしたようで、餡から弾き出された肉がスープのなかに散見された。ちなみに、お肉の量はかなり控えめである(写真ご参照)。
y31-t775
3.30
京王線・下高井戸駅南側にある「さか本 そば店」、店中は見えないのだが、店前を通る度にいっつも気になっていた。お休みの日の15時半くらいに初訪問。ビルそのものに歴史を感じる。表には食品サンプルがディスプレイされており歴史を感じる。店内に入るとこれまた昔ながらの食堂な雰囲気でまた歴史を感じる。時が完全に止まっている。テーブル席があったり、小上がりのお座敷的な席があったり、ふすまが閉まっていたけど個室のような部屋があったり、とにかく満席になったら100人はゆうに入れそうな広さ。メニューはそば・うどんの部、中華そば、御飯物の部、定食の部に分かれ、もり・かけや中華そばが550円から、カレーライス650円、定食は700円から、一番高いうな丼が1,400円。出前もやっている。ちょいちょい店名を冠したメニューがあり、今回はその中の「さか本丼 950円」にする。液晶テレビ以外は昔からある座椅子とか、とにかく景色が昭和。待つこと10分もせず提供あり。丼とお椀じゃない器のみそ汁、ピンクのお新香が付く。さか本丼とは、カツ丼と海老天と親子丼が一度に楽しめる玉子とじのあいもり丼。この3つの組み合わせは初めて、欲張りさんにはピッタリ。さっそく食べてみる、一瞬しょっぱさを感じたが慣れる。カツはお蕎麦屋さんでよく食べるお肉がペラ目のカツ。海老天はエビがしっかり入っていて、衣が丼タレを吸っているので重みがある。鶏肉は小振りなカットながらお肉は結構入っていた。ゴッタ煮みたいな感じで、全部食べたらかなりのボリュームの丼だった。みそ汁もやや塩気多めだった。お支払いは現金のみ。いろいろと掘り下げてみると楽しそうだし、サラダ定食なるポテサラをおかずにした定食や、他のメニューも豊富なのでまた違うジャンルを食べに来てみよう。
ダメおやぢ
5.00
世田谷区赤堤にある「お蕎麦屋さん」でも実態は大衆食堂と言った風情かな壁のメニューの数は数え切れませんが「一番高い物」は何かと探したところ殆どが3桁でおさまり、1,000円超はホンとに数えるほどです海老フライ/天婦羅定食 1,150円天丼 1,150円野菜なべ定食 1,050円が4桁で、さてどれにしようかなと散々迷ったところ見つけましたうな丼 1,250円これを頂きましたこのお値段!恐らく東京で一番CPの良い「うな丼(重箱入り)」だと思いますご馳走様でした
sakiba
2.50
一家很傳統的街邊食堂,很早就在留意了。店內很寛敞,收容六七十人沒問題了,只是年久失修。各種麵類、丼類、定食類,倒算是豐富。点了秋刀魚定食,配味噌湯、卷心菜絲、土豆泥色拉和咸菜,標凖配置。魚較柴,口感不好。味噌湯的味道一般。最好吃的是附带的土豆泥色拉。不會再去。只能用現金。伝統そのもの。店内は広く、六七十人も収容できそうだが、古ぼけてる。麺類、丼類、定食など、メニューは豊富。さんま定食を注文。味噌汁、千切りキャベツ、ポテサラ、お新香付き。さんまは小さくて脂ものっておらず、食感も良くない。味噌汁は普通。一番美味しいのはポテサラかな。もう行くことはないね。現金のみ。
メシメシAC/DC
4.00
下高井戸にある蕎麦屋さんです。路面店でとても席数が広く、落ち着いた感じの雰囲気になっています。店員さんもとてもいい意味でアットホームな感じが味わえます。流れ作業のような感じではなく心配りをしていてくれていることをとても感じることができるのでとてもいい場所でした。コスパも大変よく、色んなメニューもあるので下高井戸に行くタイミングがあれば通いたいです。
kiko rino
3.50
かねてから訪れたいと思っていたこちらのお店お店を教えてくれたレビュアーさんと平日の昼飲みをすべく訪れる。初めて訪れるこちらの地、ワクワクしながら電車に乗り込み、改札を出ると案内人はおりこうに待っていてくれた。駅前を横目にお店へ向かい、その独特な雰囲気を堪能してから中へ入る。とても贅沢な面積を誇る店内は、装飾も質素にただ「居心地の良さ」のみを追求したような店内。「TV見ながらメシ食って酒して、横になってしばしうたた寝」なんてことが自宅以外にできる場所があるとは、なんとも恐れ入りました。酒をすると何にも食べなくなる案内人と、ほんのちょっとずつ食べながら飲む酒はまた面白く、この酷く酒に飲まれてしまう男とちょうど善き塩梅になるように、この時は一応考えながらシテいたのだ。
みきぞう
3.70
Rァさまがレビューをあげていてそうだ!ここずーっと行きたかったんだ!と思い出す単独行動で店に駆け込もうとした瞬間なんと、レビュー主からグッドなタイミングでラインが!急遽合流することとなる駅で待ち合わせってことで私はお預けを食らい45分程街を徘徊し合体!そしてようやく…夢にまでみた…(みてないけど)憧れの…◆さか本そば店どうやら都内各所にあるさか本そばの総本山的なお店らしい入口は2つあるので右側から侵入し手指消毒をして・ウーロンハイ 500えん事前に何を呑むか、食べるかおウチ時間で食べログメニュー写真をガン見するも酒類は瓶ビールと日本酒だけの記載(´・ω・)だがしかし、メニューにないけどぬしにウーロンハイもあるよと教えて頂き無事発注(ちなみに生ビールとお湯割りもあるでね)つまみは…悩みに悩み、会議を10分以上重ねた上で▪さか本丼 950えんこれの頭(750えん)に決定酒飲みなのでご飯はいらぬどんぶりの頭なのでしょっぺーかなと思いきやつまみにもなかなか良い塩梅でくにゅくにゅな具が食べやすいwお通しにと出された枝豆もあるのでそれでつまみは充分事足りる私達がいる間お目にかかった客は4人でNO密貸し切りにしたら200人くらい入れそうなめちゃ広くて痺れる空間の店内をバシャバシャ写真撮りながらほっつき歩くちなみにお座敷もアリお手洗いも予想よりキレイ通し営業なのもありのんびり出来て居心地の良い空間だった4人テーブルを連ねたロングテーブルもあるのでお誕生日席とお誕生日席に座りSDを保ちながらの飲みが出来るのが安心安全糸電話があると良いかも…w他のかたが書いてる「休憩にお使い下さい」ってゆー貼り紙は発見ならずだが確かにお座敷もあるのでお昼寝に良いかもw♪♪♪いや~ここ良かった!今度は五目そば狙いでまた来よっと
cagiva-m
3.20
暖簾をくぐると、外からは想像できない雰囲気。田舎のドライブイン的な感じでだだっ広い。座敷もあり、常連さんがテレビ見ながらくつろいでいたりして。先ずはビールを注文。つまみには野菜炒めと餃子を。野菜炒めの具材はキャベツ、もやしと人参と至ってシンプル。薄い塩味で健康に良さそうです。餃子は小振り。千切りキャベツとポテトサラダが添えられています。締めは、中華そばとカツカレー。中華そばにはチャーシュー、メンマ、ほうれん草、海苔、なるとと珍しくお麩が載っています。麺は喉ごしの良いストレート麺。スープは程よい塩味の醤油味です。カツカレーは家庭的な感じ。薄目のカツにたっぷりのカレーがかかっています。ルーは薄切りの豚肉、玉ねぎと人参がたっぷり入っています。美味しく頂きました‼️ご馳走様でした。
k.uem227
3.00
ハムエッグ単品ハム3枚卵2個キャベツキリンラガー大瓶650中華そば550ウーロンハイ500お母さんが作り手お父さんはホール担当みたい。店内の雰囲気は昭和たまには良いかも。美味しく頂きました。ご馳走さまでした。
マル*サトシ
3.40
≪コロナ禍が落ち着いたら、街にくり出そう……。この駄文が、大打撃をうけた飲食店さんたちの応援となれば幸いです。≫前回記事から“入り口ふたつ”つながり。なんとこちらは、ふたつの入り口の間に、自動販売機3台とヘアサロンの入り口がある。外観からはふたつの入り口が中でつながっているとは想像できない。なので内は結構広い。小上がりスペースもある。メニューが豊富。ずらっと並んだ短冊が圧巻だ。と、ある日。ビールいっちゃいました。手前の枝豆はサービスお通し。■肉じゃが■五目中華お麩と伊達巻きが入った蕎麦屋の五目中華。先の肉じゃがもそうだが、ほっこりと優しい心持ちなるような――。別の日。■さか本丼そば付きさか本丼は、開花丼にカツとエビフライをぶち込んだようなパワフルな丼。ある意味“お祭り騒ぎ”。蕎麦と味噌汁と汁物がかぶるが、これもまた良しとしよう。別の日。■牛焼肉定食千切りキャベツやポテトサラダもつき、バランスが良い。キュウリのQちゃん的漬物も付いてきた。白飯には卓上にあったフリカケをかけてみる。――中華に蕎麦に丼に定食メニューも(カキフライ定食は洋食とも思えるし)。360°メニュー全方位カバー。まことに使い勝手が良い食堂である。紙のメニューを見つけたので、これもUpしておく。「創業70年」という情報のほか、メニューの隅には『そばの さか本 赤づつみ・ボリューム一杯腹づつみ・味は一番舌づつみ』というコピーが記されてる。店内には東京新聞「エンテツさんの大衆食堂ランチ」で紹介されたときの記事が掲示されていた。こちらもUpしておく。調べたら、2015年1月の記事だった。都内近県には屋号「さか本」を名のる蕎麦屋が結構ある。そのルーツを調査した記事がWeb「デイリーポータルZ」にあったのでご参考までアドレスを付けておく。https://dailyportalz.jp/kiji/150512193543暖簾の発信源はここ下高井戸「さか本そば店」であるらしい。――ブログ「はらへり*てんき」から!
ざあ
3.00
お世話になった先生の、お別れ会のあと。ひとりでそのまま、帰りたくなくて、駅前を徘徊。おひるも食べてなかったので、どこか、と思うけれど、それっぽいところが、なかなか見つからない。連休中ではあるけれど、そこそこ日大の学生さんはいて、お店はたくさんあるのだけれど、それっぽいところがないのだ。いいそば屋があれば、と探していたら、前回、おや?とおもった、昔っからあるな、という風情の食事処、の雰囲気のある、ここを思い出す。ええい、はいっちまえ。入ってみて、意外に高い。酒、飲みたかったけれど、ビールにしとく。壁の短冊メニュウから、入口で頼むスタイル、ちょっとやりにくい。こういうところでは珍しい、かき揚げ蕎麦、で、ともかくやろう。ビールは、ビンビール。キリンのラガー。大瓶。なるほど。枝豆が付いて、これで十分だ。かき揚げそば、思っていた以上のものでした。街のそば屋なら、標準のもの。でれでれ、かき揚げそばをつまみに、ビンビール。私もエラクなったもんだ。時間も時間とて、最後まで私だけだった。店の中はかなり広いよ。あまり入ったら、おじさんとおばさんだけだから、対応できないんじゃないかとは思うけれど、かつては流行っていたこともあるのかな。付けっぱなしのテレビに助けられ、静かに、心静かに、想う。ごちそうさま。ありがとうございました。
Allegrezza Bianchista
3.00
左奥に広がる広い店内。注文したモノ おおもり 700円可もなく不可もなく
オーツ
2.80
下高井戸にあるさか本そば店には、オーツは何回か行ったことがあります。このブログで前回書いた記事は以下のものです。2022.12.1http://o-tsu.seesaa.net/article/494251130.htmlしかし、オーツはこの店でそばを食べたことはありません。オーツが食べるのはいつも定食です。その大半は750円で食べられます。この店は11:00開店なのですが、先日行ったときは、11:20でまだ開店していないことがありました。シャッターが半分閉まった形になっていました。店主の体調が悪いとかいうことがあったのかもしれませんが、特に掲示が出ているわけでもなかったので、オーツは店の前まで行って、まだ開店していないということがわかり、急遽、その場で別の食堂に行くという判断をしました。今回は、11:30くらいを目指して歩いていきました。さすがにこの時間になると開店しています。店に入って、厨房の手前のテーブル(テレビが見えやすい場所です)に座ろうとすると、おじさんが店の奥の方に座るようにいいました。なぜそのように言われるのか、よくわかりません。客としては、テレビから遠くなるので、ちょっと不満です。オーツは、以前から食べようと思っていたシャケフライ定食を注文しました。750円でした。イスに座って店内を見渡して見ると、テーブルやイスが古いし、汚れたところ、さびているところも見えたりして、なんとなく飲食するには向いていない感じがしました。おじさんがお冷やとおしぼりを持ってきて、無言でそれらをテーブルの上に置いていくのも以前からの流儀です。待つことしばし。シャケフライ定食が出てきました。テーブルにあったソースをかけて食べると、シャケフライはおいしいと思いました。ちょっと小骨がある点が不満ですが、魚とはそういうものでしょう。味噌汁はいつもの通り丼で出てきます。これは熱くておいしいです。付け合わせのキャベツやポテトサラダも普通に食べられます。これで750円ですから、安くてけっこうなように思います。とはいえ、オーツは、飲食店としてサービスがイマイチなように感じます。まだ食べていない定食が何種類かあるので、順次食べてみてもいいけれど、わざわざこの店で食べたいと思えるようなポイントがあるとも思えません。さか本そば店は、下高井戸で長く続いている店なので、多くの客に支えられているのでしょうが、オーツが定期的に通う店からは外してもいいかなあといったところです。(退職すれば、もうこの店に来ることはなくなるわけですが。)
オーツ
3.10
さか本そば店は、オーツが定期的に通っているお店です。前回行った話はブログ記事に書きました。2022.10.28http://o-tsu.seesaa.net/article/492956640.html今回は、11:10くらいに店の前に行きました。11:00開店のはずですが、シャッターが半分閉まった状態になっており、まだ開店していないようです。オーツは別の店に行こうかなと思いました。そのとき、店のご主人が出てきて、ガラガラとシャッターを開けました。ちょうどいいタイミングで開店になりました。今回は、おでん定食750円を注文しました。ほどなくしてお盆にのった定食が出てきました。おでんは、銘々鍋に入っており、下から固形燃料1個で温める形で提供されました。こうすると、全然冷めることがなく、最後までアツアツを食べることができます。小皿にカラシがのって出てきました。他に、御飯、味噌汁、漬物がつきます。銘々鍋には木製の蓋がついており、それを外すと、おでんの湯気とその中のいい香りがあたりに広がりました。おでんを食べてみると、おいしいです。ダイコンなどはよく煮込まれていました。こんな短時間にここまで煮込むことはできませんから、ある部分は事前に調理してあったのでしょう。それはともかく、おでんがアツアツで、実にいい感じでした。おでんを煮込む汁もいい味を出していました。れんげですくって、取り皿に入れ、飲んでみると、醤油の色はあまり感じない薄い色をしていましたが、出汁が効いていて、実においしいものです。しかもアツアツですから、まことにうれしいものです。寒い季節になると、おでんはいっそうおいしく感じられそうです。この店のおでん定食は、再度食べてもいいように思いました。
オーツ
2.80
下高井戸にあるさか本そば店は、オーツがたまにランチを食べに行く店です。前回は、7月に行きましたが、その話はブログに書きました。2022.7.19http://o-tsu.seesaa.net/article/489906372.html10月になってから、とある日に店に入ると、メニューに「サラダ定食」とあることに気がつきました。サラダ定食とは何でしょうか。一般に定食のメインは肉や魚であって、たまには野菜もあるけれど、だいたいは味が濃いものです。メインがサラダってどんなものになるのでしょう。注文して待つことしばし。お盆にのって出てきたのは、ご飯と味噌汁と漬物の他に、大皿が1枚あり、それに、マカロニ入りのポテトサラダ、キャベツの千切り(パセリ入り)、それに枝豆がのっていました。こんな定食もあるのだという感じです。オーツは、ポテトサラダにソースをかけて食べることにしました。食べてみると、ポテトサラダはそれなりにおいしいです。まあ、これをおかずにしてごはんを食べるというスタイルはありだと思います。枝豆はかなり固くて、指の力で中の豆を取り出すのはちょっとむずかしいように思いました。全体として、不思議なものを食べた感覚がありました。今後、オーツがサラダ定食を食べることはなさそうです。さか本そば店にはいろいろな定食があるので、順次食べてみようと思います。
オーツ
2.80
下高井戸南口にあるさか本そば店は、オーツが定食を食べに行く店です。今回は、野菜いため定食750円を食べることにしました。注文して待つことしばし。おじさんが、相変わらず無言のまま定食を出してくれました。一見して「おや?」と思いました。豚肉が入っていません。そして、野菜いためが全体的に白っぽい感じに仕上がっています。全部食べた後に、豚肉がまったくないことは確認できました。また、白っぽく見えたのは、多くの食堂で野菜いためは醤油味が多く、調味料の茶色の色がついているのに、この店は、基本が塩味であって、そこで白っぽく見えたということです。入っている野菜としては、もやしやキャベツが多めだったように思います。しかし、いろいろな野菜が含まれていて、おいしく食べられました。他に御飯と味噌汁と漬物がつきますが、味噌汁はいつものように大きな白い丼で出てきて、熱くておいしくてけっこうでした。ご飯と漬物は普通です。さて、これを再度食べることがあるかという問題ですが、肉がまったく入っていないことはちょっと不満に思います。それにこの塩味について、オーツの好みとはやや違うように思います。ということで、おそらく今後は食べないだろうと思います。他においしそうなもの(さまざまな定食類)があるので、そちらを食べるようにするつもりです。
オーツ
3.10
オーツは、たまに下高井戸南口にあるさか本そば店に行きます。前回は、アジ定食を食べました。2021.11.1http://o-tsu.seesaa.net/article/484158377.html今回は、それとは別のものを食べようと思いました。とはいっても、そばを食べる気にはならず、定食類から選ぶことになります。入口の扉(の内側)に貼ってある黄色い短冊に「サバ定食」と書いてあったので、それを注文すると、「サバ焼き定食でいいですね」と確認されました。サバ焼きでないものもあるのかと思って、聞いてみるとみそ煮もあるとのことでした。だったらみそ煮の方がいいと思って、こちらを注文しました。あとで気がつくと、店の奥の方の短冊には「サバみそ煮定食750円」と書いてありました。待つことしばし。お盆にのって、サバみそ煮が出てきました。味噌汁と御飯、漬物、それに加えて、納豆とサラダが付きます。けっこうなボリュームがあります。味噌汁は相変わらずおいしいです。この店の味噌汁は白い丼に入って出てきます。オーツはこのスタイルがあまり好きではありませんが、おいしければまあこだわるほどのことでもありません。そして、何といってもおいしいのはサバみそ煮です。味噌味の煮汁がちょうどいい味付けで、サバをほぐしてこの汁の中でころがして食べると、実にいい味です。ご飯が進みます。テーブルの上にはふりかけなどが置いてありました。ちょっと御飯の上にかけて食べてみました。これはこれで食べられます。この定食が750円というのは安いと思います。この店のメニューは多彩なので、ぜひ他のものも順次試してみたいと思います。
オーツ
3.10
オーツは、下高井戸南口にあるさか本そば店で、前回、さんま開き定食を食べたのでした。2021.7.22http://o-tsu.seesaa.net/article/482573833.html魚の定食が食べられる店というのはこのあたりになかなかないので、最近、再度行ってみました。今回は、アジ定食750円を注文しました。アジの開きを焼いたのが出てくるのかなと思っていましたが、出てきたのはアジフライでした。しかも大皿に2匹も乗っています。カラシも付いていました。オーツは、テーブルにあったソースをかけて食べました。揚げたてのアジフライはとてもおいしく感じました。大皿にはキャベツの千切りとマカロニサラダが添えられていました。味噌汁が白い茶碗でたっぷり出てきました。熱くておいしいです。漬物もたっぷりで、けっこうでした。これで750円は安いと思います。オーツは、この店なら定期的に行ってもいいかなと思います。蕎麦屋として行くのではなく、定食屋として行くことになりますが、メニューは相当なバラエティがありますので、順次食べるだけでも飽きないと思います。それにしても、納豆定食750円とかサラダ定食750円とかもあるのですが、いったい何が出てくるのでしょうか。納豆やサラダだけとは思えないのですが。このあたりを頼んでみてもおもしろいかもしれません。
オーツ
3.00
あるとき、下高井戸の南口にあるさか本そば店でランチを食べようと思いました。https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131809/13092274/実は、オーツはこの店に2005年春の段階で一度食べにいったことがあります。そのときはさばみそ定食を食べたのでした。その後16年間まったく足を運びませんでした。ちょっとどうかと思ったからです。しかし、そんなに長く営業しているということは、きっとファンがいて、それなりの売れ行きがあるのだろうと思います。そこで、再度食べにいってみたのでした。11:00すぎに店に入りました。誰が迎えてくれるわけでもなく、オーツはそのまま店の奥に勝手に入り込み、厨房の入口(カウンター?)のところにぶら下がっている短冊状のメニューを見ていました。さんま開き定食750円とあることに気がつき、さんまならば、当然冷凍物で、そこそこのものが食べられるだろうと考え、これを注文することにしました。そのころ、おじさんがホールに出てきたので、「注文いいですか」と確認してから注文しました。オーツが一つのイスに座ると、おじさんがコップに入った水と熱いおしぼりを出してくれました。黙ってテーブルの上に置いていきます。待つことしばし。実際、かなり待った印象があります。そのうち、さんま開き定食が出てきました。お盆の上に、主菜と味噌汁、大盛りのご飯、漬け物(これも多め)がのっていました。これもおじさんが持ってきてくれましたが、やっぱり無言でした。主菜の皿には、さんまの開きの他に、大根おろし、キャベツの千切り、ミニトマト3個、パセリがのっていました。味噌汁は大きめな丼で出されました。けっこうなボリュームです。さんまはおいしくいただきました。普通のさんまですが、下高井戸あたりで魚の定食を食べようとすると、あまり適当な店が見つからないように思います。だったら、この店の定食も存在意義があるということになります。食べ終わって、750円を払って店を出ました。メニューは、蕎麦屋のものとはいえないくらい、かなりの種類が書いてありました。そば、うどん、丼物、定食類だけでなく、ラーメンやカレーまであります。厨房ではおばさんが一人で働いているようでしたが、全部を一人で作っているのでしょうか。だとしたら、それなりの手際の良さが必要になります。注文品が出てくるまでに若干時間がかかるのはこのためかもしれません。さんま開き定食は、特においしいというわけではないのですが、普通のものが普通に食べられます。しかし、そういう店が貴重なのではないでしょうか。16年間、足を運ばなかったのが少し悔やまれました。再度食べにいってもいいかもしれないと思いました。
takamac
3.30
熱麦とか、天とじそばとか。
1/23
Walk-in, No Reservation Required
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