restaurant cover
あわびの源太
Awabinogenta
3.07
Hiroo
Japanese Cuisine
20,000-29,999円
--
Opening hours: [Monday-Friday] 17:00-23:00 [Saturday and holidays] 17:00-22:00
Rest time: Sunday
東京都港区西麻布4-11-28 麻布エンパイアマンション 1F
Photos
20
recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太recommendations for あわびの源太
Details
Reservation Info
(on) a subscription basis
Children
Children allowed 5 years old and up allowed
Payment Method
Credit cards accepted (VISA, Master, JCB, AMEX, Diners) Electronic money is not accepted QR code payment is not accepted.
Restaurant Service Fee
5% service charge, 1100 yen for appetizers
This fee is charged by the restaurant, not related to our platform
Number of Seats
12 seats (4 seats at counter, 2 private table rooms for 2-4 persons)
Private Dining Rooms
Yes (Private room for 4 persons (4 persons allowed) Private table room for 2-4 persons, table charge 3,465 yen per room
Smoking and Non-Smoking
No smoking at the table
Parking
None Parking across the street
Facilities
Calm space, counter seating, power supply, free Wi-Fi
Drink
Sake available, shochu available, wine available, stick to sake, stick to shochu
Comments
6
avatar
No.3 crazy
3.30
久々に会う友人との食事会で初めて利用しました。鮑専門店ということもあり、最初から最後まで鮑尽くしの料理を頂きましたが、一部下処理の甘さを感じるものもありましたので非常にもったいないと思いました。最も、個室でしっぽり日本酒を飲める空間のおかげで友人達とは会話が弾み、その後エンドレスの飲み会の序章としては最高の場となりましたので感謝致します。
User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太
avatar
Birra
3.50
西麻布の六本木通り沿いのビルのあわび専門店「源太」さんにお邪魔しました。あわび好きの私としては、行く前からワクワク(*^^*)落ち着いた個室にとおしていただきましたあわびは蝦夷あわびが使用されています蝦夷あわびは祝い事にも使われる高級食材上質の昆布や若芽を食し、低温水で育っているため、やや小ぶりですが、肉厚濃厚で柔らかですが、適度な歯ごたえが特徴です◆ 先付けあわびの酢味噌和えたらこの煮つけ卵焼き おろし添え◆ あわびの水貝あわび料理の基本となる一品源太さんこだわりの出汁と共に丸かじりでいただきます硬すぎず、適度な歯ごたえで、濃厚なあわびの香りと味わい優しい出汁があわびを引き立ててくれています殻は蝦夷あわびの特徴で表面にしわのような凹凸があり、綺麗な緑色をしていました◆ あわびの茶巾揚げあわびをすりおろしすり身にしたものを白身魚と合わせ、茶巾に包んで揚げたもの揚げ物ですが、茶巾が薄くパリパリとして、あっさりといただけます◆ あわびの紫蘇焼き熟成させたあわびの肝ソースを大葉に塗り、バターで香ばしく焼き上げた串◆ あわびの雲丹焼き活きたあわびの上に蝦夷バフン雲丹を乗せ、焼き上げています生雲丹がソースの変わりになっている和のステーキ一緒に食べても、別で味わっても間違いない美味しさ♡あわびの下には、肝も隠れていました◆ 濃厚貝潮汁蝦夷あわびや北海道産の帆立、厚岸産牡蠣で、長時間煮込んだ濃厚スープ◆ あわび秀飯活きたあわびをすりおろし、北海道の長芋と合わせ、あわびとろろにしたものがご飯にかかっていてさらに活きたあわび、生雲丹、あわびの肝をのせた、とても贅沢なご飯希望があるとしたらひとつだけワサビ醤油で食べるあわび刺し、肝刺しも食べたかったですでも、最初から最後まで贅沢なあわびを上品に懐石でいただけて大満足!ご馳走様でした!
User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太
avatar
TAK_610
3.30
アワビづくしのお食事はなかなかない体験。同じ食材でも味付けと料理の仕方が違って飽きずに味わえました。コースメニューと配膳の順がグチャグチャだったのはいただけなかったポイント。お酒もそれほど種類があるわけでもないのに、メニューの一番上にある越乃寒梅が無かったのも残念と言うかなぜ?という気分。お食事が美味かったのに、評価では足を引っ張られることに。
User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太
avatar
黄色のたぬき
3.50
西麻布にある創業50年の鮑料理専門店です。希少な「蝦夷あわび(※)」を店主 工藤氏が様々な料理法で提供。高価ですが「蝦夷あわび(以下「あわび」)」のおいしさを体験できます。札幌のすすき野にて35年間営業後、2007年4月銀座へ移転。2022年3月に現在の場所へ移転。場所は広尾駅から約12~13分、六本木駅から約13~14分。西麻布交差点近く、六本木通り沿い。とく山が入るビルの1階。夜訪問。かつて、ある食通から『札幌に旨い店がある』と聞いた店。その話を思い出し、店を探すと札幌から銀座経由で西麻布へ移転しておりました。札幌へ行くよりは近いので訪問することに。席と料理はネットにて予約。□コース料理(価格は税・サービス料5%込み)。・紫鮑懐石(7品)(28,875円)・特選あわび懐石(6品)(23,100円)・季節あわび懐石(7品)(18,400円)・鮑寿(6品)(20,790円)・鮑粋(5品)(13,860円)アラカルトもありますが、コース料理を構成する料理の単品価格は5,000円台。いろいろ楽しみたければコース料理がお得です。当日。店内は広くなく、入口近くに個室2室、奥のカウンターに4席を配置。個室には先客がいる様子、私達はカウンター席へ案内されました。この日のカウンター席は私達で貸し切り。ゆったりした状態で食事を楽しめました。店は工藤氏と女将の2人体制。工藤氏は気さくで感じが良いです。いただいた以下の通り(価格は税・サービス料5%込み)。お飲み物は冷酒をグラスで作(1,155円)をお願い。適度に辛く、すっきりした飲み口。●お通し(1,155円)3品盛り。・しらすおろし・磯つぶ貝・帆立の酢味噌和えお通しはコース料理には含まれず、別料金です。コース料理は次から。◇特選あわび懐石(6品)(23,100円)最初に店の名物が出てきます。●あわびの水貝活「あわび」の1個丸かじり。食べやすく切れ目を入れた「あわび」が透明な昆布のだし汁に浸してあり、まるで海の中に「あわび」が泳いでいるかのよう。ここで連れが一言『小さいのね(大きさは約8cm×約5cm位)。』私『これが特徴(※)らしいよ。』では、いただきます!かり・こりっとした歯ごたえ。適度な塩気と「あわび」の食感はお値段を忘れる味。「あわび」を食べた感は十分にありました。だし汁も旨いです。名物をつなぐ、前菜的な料理が2品。●あわびの茶巾揚げ「あわび」のすり身を白身魚と合わせ、茶巾揚げにしたもの。ぱりぱりで軽い口当たり。あわび感はよくわからず。●あわびの紫蘇焼き「あわび」の切り身に肝ソースを塗って青紫蘇で巻き、バター焼きしたもの。ややピリ辛の味付けが後引きます量は少ないので、あっという間に食べきりました。このあたりでお酒のお代わり。グラスで〆張鶴(924円)をお願い。●あわびのウニ焼き活き「あわび」の上に生の蝦夷バウンウニをのせ、秘伝のタレで焼いたもの。醤油味のタレになじんだ生うにが火入れした「あわび」と合わさり、贅沢なおいしさ。「あわび」はかなり弾力があり、その旨みを感じながら、(噛み切れないので)ずっと噛んでおりました。●濃厚貝潮汁「あわび」、大粒あさり、厚岸産牡蠣を長時間煮込んだ潮汁。貝の旨みがたっぷり!濃厚で滋味深いです。大根おろしと黒胡椒風味がアクセント。「あわび」は少ないですが、厚岸産牡蠣は食べ応えある大きさ。●あわび秀飯すりおろした活き「あわび」を北海道産長芋と海藻エキスと合わせた「あわびとろろ飯」。活き「あわび」の切り身・生ウニ・あわびの肝をトッピング。粘り気のある「とろろ」に活きあわびのコリコリした食感がアクセント。口当たりはよく、するするとお腹の中へ入りました。料理の量は少ないかな?と感じていましたが、このご飯でほぼ満腹。●香の物胡瓜・大根・白菜滞在時間は約1時間20分。量は適量でした。「あわび」1個の価値(高価さ)を噛みしめながら、1品1品堪能。印象に残ったのは「あわびの水貝」。一番「あわび」らしい食感を楽しんだ品でした。珍しい「あわび尽くし」は他では味わえない料理。東京で貴重な経験が出来て良かったです。************※蝦夷あわび津軽海峡より北、日本海側で獲れる「黒アワビ」のこと。低水温域で育つため、大きさはやや小ぶり。特徴は肉厚があり、柔らかく適度な歯ごたえ。年々漁獲量が減っているという希少な品だそうです。
User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太
avatar
dada17
5.00
User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太User's review image for あわびの源太
avatar
hisa19670320
5.00
★ダイナース★
Email Login
Referral Code
*Email
*Verification Code
Get verification code
A verification code & quick login link will be emailed to you
Cookie Notice
We use cookies to improve your browsing experience. By continuing, you agree to our Cookie Policy