アルティジャーノ 神楽坂
Aruthijano
3.20
飯田橋・神樂坂
「意大利麵」
5,000-5,999円
--
營業時間:週一,週三~週六 17:30~0:00週日 16:30~21:30
休息時間:每週二(如果週二是國定假日,將更改為週三)
東京都新宿区神楽坂4-4
照片
(20)
1/20
詳細信息
預訂信息
接受預訂
付款方式
接受信用卡 不接受電子貨幣
餐廳服務費
我們收取500日元作為科比特費。
此費用為餐廳收取,與平臺無關
座位數
12 座位 (吧檯座位6個、桌子座位6個)
個人包廂
無
吸菸與禁菸
獨立吸菸區 21:00後允許吸菸 《被動吸菸對策法》(修訂後的健康促進法)自2020年4月1日起生效,可能與最新信息有所不同,因此請在訪問商店之前與商店確認。
停車場
無
空間與設備
有吧檯座位、有沙發座位
酒水
有葡萄酒、有雞尾酒
評價
(14)
紅葉シニア
3.70
ずっと気になっていた隠れ家イタリアン。カウンターもあるのでひとりでも来られそう。【赤身馬刺のカルパッチョ】オススメメニューの一番上だから必ず頼まなきゃ。たっぷりのパルメザンチーズで馬刺が覆われている。馬刺は濃厚なのに臭みゼロ。味付けもしっかりでチーズに負けない旨味。オリーブオイルを足してもよいが、そのままでも十分美味しい。【シーザーサラダ】ひと工夫あるサラダは主菜のようにいただける。美味しいチーズとパンチェッタがたっぷり。【ゴルゴンゾーラと4種のチーズのリゾット】ゴルゴンゾーラの強い風味に硬めの米。胡椒をかけると美味しさ倍増。【ラムチョップのグリル】レアめなラム肉。臭みはないけど肉肉しい。脂も甘くて美味しい。こってりマスタードをラム肉にたっぷりつけていただく。イタリアンってチーズの美味しいお料理なのだなとしみじみ思った。しっかりした味付けだけど大味ではないから、じっくりお食事を楽しみながらお酒も進んでる。お店の雰囲気も良く店主さんも素敵で、居心地が良く色々頼みたくなった。前菜盛り合わせやパスタは次回の宿題。御馳走様でした。
グルメ@丸の内OLの記録
3.90
【待ち時間】平日20時過ぎ予約なし待ち時間なし【予約】ネット予約可能(食べログ)【目安予算】7000円前後【特徴】店名のアルティジャーノは、イタリア語で職人を意味しているそうです。産地にこだわり、安心安全はもちろんイタリア食材の枠にとらわれることなく、季節 旬に合わせた食材を「ラ・レッテラ」というお店でで6年シェフを務めた岡本さんが作られるイタリアンは本格的。デザートは全て手作りだそうで、付け合わせのパイやクッキーも手作りと伺いびっくりしました。【店内雰囲気】カウンター6席、テーブル6席の小規模店。かなり分かりづらいところにあるので新規の方は見つけづらいと思います。隠れ家的で私はそんなところも気に入りました。店内は暗めで卓上のキャンドルがムーディーで大人の時間を過ごすことができます。訪問時は常連さんで賑わっていて常連さんに愛されたお店さんだと実感しました。美術品の数々がお洒落です。【お料理】◯ 赤身馬刺しのカルパッチョ1800円馬刺しは臭みがなくて赤身ですが身が柔らかくて甘さがあります。たっぷりとパルメザンチーズをかけていただくのですがこれまた絶品です。癖の少ないパルメザンチーズら馬刺しの甘みを引き立ててくれます。◯ 幻のモッツァレアチーズ「ブラータ」とトマトのカプレーゼ 1200円フレッシュチーズの王様であるモッツァレラの中に生クリームを加えたチーズ。空輸して賞味期限短いので、幻といわれているそうです。ミルキーな味わいにバターのようなコクを感じられ、過去一のモッツァレラチーズ。トマトがとても甘くてよく合います。◯ 低温でじっくりと火を入れた合鴨ロースのロースト いちじくソース2650円合鴨ロースは柔らかく脂がよく乗っています。低音で加熱されているだけあって無駄な脂が落ちるのかあっさりしています。いちじくソース単体でいただくと甘いですが変な甘さではないので不思議と合鴨ロースにも合いました。◯ ポルチーニ茸と白トリュフのリゾット1980円ポルチーニ茸と白トリュフの香りがすごい!一口口にするだけで口一杯に広がります。お米はしっかりと固くて食感含め楽しめました。◯ オレンジ香る フォンダンショコラ1200円ナイスをいれて溢れてくるチョコレートの量と、とろとろさは過去一。オレンジが香るタイプのフォンダンショコラは良くいただきますが、これほどオレンジが強いのは初めてです。とても香りが爽やかでビターなチョコが美味しい一品です。◯ピスタチオジェラート700円全て手作りというので驚きです。ジェラートは甘さが控えめでピスタチオの濃厚さが印象的です。【ドリンク】ワインの種類が豊富でワインが好きな方にもぴったりです。【接客】気さくな男性店主さんがおもてなししてくださります。お話はあまりしていませんが優しい方で雰囲気含めて素敵なお店さんだなーと思います。コスパよく美味しいイタリアンをゆっくりいただきたい時、またお邪魔したいなと思います。
Eat taking
3.50
神楽坂から徒歩数分で、本日アルティジャーノさんへ。気軽に立ち寄れるイタリアン料理。店内は店主一名での対応。夜遅くということもあり一度戦い終わったような雰囲気さえも。カウンターで白ワインを頂きながらオードブルの盛り合わせと、トマトキノコパスタをオーダーします。まずはオードブルから色々な盛り合わせで一通りのアンティパストが。どれも程よく味も好みで大正解!!美味しい。トマトのパスタは乾麺です。トマトとチーズのソースそして沢山のキノコがよく絡み合ってアルデンテの麺に合います!!コレも美味しい^_^気軽にまた立ち寄らせていただきます。ご馳走さまでした!!
風太くん
4.00
緊急事態宣言のしきこもり令が明け、神楽坂のお友達とディナー。アタシたちみたいな飲兵衛にピッタリ!のお店があると連れて行ってもらった。飯田橋側から見ると鳥茶屋の手前、本多横丁を入って行って更に細い路地を左に入った突き当たり。隠れ家と言うより隠れてるよw鉄マルという串カツ屋さんを目指して行くと幾分わかりやすい。トリコローレとオレンジがかった黄色の電飾で彩られたファサードダークブラウンの落ち着いた店内。エントランスから足を踏み入れ、左側はテーブル右側はバンコ(椅子はあるけど)バールとオステリアを合わせたような造りの店内だ。照明は落とし気味のやや暗め(といっても暗すぎず)お酒を楽しむに相応しい明るさだ。厨房は、バンコのテーブルの前に細長く作られていて結構狭い。シェフと楽しく会話をするのを好むお客さんにはもってこいだ。高いハイスツールによじ登りw腰掛ける。まずは泡をいただき乾杯。お勧めの白と馬刺しカルパッチョで飢えた胃を温める。これでもかと、親の仇並みに贅沢にパルミジャーノをかけてくているカルパッチョ上等なエキストラヴァージンとブラックで完成する。フォウクでスルスルとかすめ取る楽しさ。臭みのない馬肉はパルミジャーノとエキストラヴァージンで纏われて上品に咥内でとろけるのであった。シシリアの赤をいれ、アニエッロを楽しむ。じっくりと時間をかけてレアに焼かれたアニエッロ。ナイフを入れると美しいピンクの肌が現れた。羊好きには悶絶の瞬間だ。ローズマリー芳しく、塩味は強すぎず。赤ワインはどんどんと蒸発した。本日のパスタを覗くとポルチーニの文字が。ポッテリと熟したボデーを他のキノコたちと共に味わう。これは塩もしっかりで酒呑みのタリアテッレだな。再び白ワインをグラスで呑み、楽しかった想い出に花が咲く。料理もさる事ながら雰囲気、そしてシェフとの距離感が心地良い。家の近くにあったら、間違いなく入り浸るであろう佳き店也。
ひらまき
4.00
夜になって全ての業務を終了してから何か物足りない。もう一杯飲みたい。←家でも既に飲んでいるそんな時にワインバー代わりにハードリピート中のお店です。お酒しか飲まない日も多いけれど料理も美味しいのです(^^)何方かがレビューされてましたが、距離感が近いです。そもそも厨房の奥行きが狭めなので、物理的な距離も近い。一人飲みをこよなく愛するワタクシはこの距離感がとても好きですが、この辺は好みです。そもそもシェフが洗練された感じを狙ってないので。←狙っても多分出来ないwwその分相手に合わせて望まれた料理、つまみを提供するという自由度は約束されてます。写真は一人で遅い時間に伺ってガッツリ食べてしまった時と、直近で知人を連れて行った時と2回分。ラムのバルサミコとイチジクのソースは作り方を伺って家で再現したくらい好みでした。直近は普段無いようなパスタを出して頂きとても面白かったです。好みは分かれるけれど、定期的に通うにはとても良いお店です。価格に関してはワイン4杯、しっかり食べる場合のお値段です。ワインだけだと2000〜6000円程。つまり飲む量で値段が違うだけですf^_^;
campanella17
3.50
二次会で22時頃に駆け込みで入りました。料理もワインも美味しかったです。落ち着いた雰囲気もgood
susa28
3.50
美味しすぎて、レベル高すぎて、人には教えたくないお店。優しい店主が迎えてくれる、神楽坂の奥まった場所にあるオアシス。前菜を食べた時は普通レベルのイタリアンかと思ったが、パスタとメインがレベル違って美味しかった。1人で行きつけにして足繁く通いたいようなお店で、多分そういう考えの常連さん達によって守られているのだと思う。
ジャクソン0213
5.00
とても美味しいお店。お酒にもとても合うイタリアンを提案してもらえる。シェフもちょっとした要望を最大限に返してくれるいいお店。
dai1223
3.50
平日夜訪問。写真をとりわすれましたが、ポルチーニのリゾットがとではも美味しい。パスタも色々とありますが、全体的に香りが良いです。
IKEA9229
4.00
評価より高いと思う2軒目の利用に最適な雰囲気〜
早瀬あゆき
3.40
平日ランチ。2014年1月10日オープン。神楽坂。本多横町から本多鉄○横丁横の路地に入り、石畳を進んで右の新富寿司の2軒奥。路地の突き当り右の民家1F。しゃぶ屋前。2013年9月15日閉店ルラシオン跡。店内は、カウンター6席、2人テーブル3卓。テーブル席は、くっつけて6人テーブルにできます。小さいけど雰囲気いい空間。居抜き。イタリアン。●ランチメニュー 1500円ワタリガニとトマトクリームのタリアテッレ、豚バラ肉とコラーゲンの炙りテリーヌ、自家製パン、アイスカフェラテ。まずは、前菜の豚バラ肉とコラーゲンの炙りテリーヌ。テリーヌと、酢漬け薄切りニンジン、葉物野菜。テリーヌは、コラーゲンの塊っ!ワタリガニとトマトクリームのタリアテッレ、かなり濃厚でおいしかった。満足ランチ。http://ameblo.jp/ayukilunch/entry-12248823329.html
ミトミえもん
3.60
2014/11/09(日)dinner神楽坂の夜。たたでさえ夜が早い神楽坂。路地の奥にぼんやり光る新しいイタリアンを発見。予約なしで特攻しましたが、他のお客さんはなく素敵な笑顔で迎えてくれます。【前菜】・自家製マリネのキングサーモンとアボカドのタルタル脂の乗ったキングサーモンと複数の香草でマリネ。そこに相性抜群の女の子大好きアボカドがミックスされてます。刻んであるオクラの食感が面白い。【サラダ】◎幻のモッツァレラチーズ“ブラータ”と生ハムサラダ」レッシュチーズの王様。モッツァレラの中に生クリームを加えたチーズ。空輸して賞味期限短いのが幻といわれる由縁です。ミルキーな味わいにバターのような濃厚さを兼ね備えてます。パルマ産の成熟した生ハム、オリーブオイル、塩と相性抜群です。【魚料理】・クロムツのグリル及第点という感じ。ただ、アンチョビブロッコリーのタプナットやトマトの野菜煮込み、人参のピクルスなど付け合せにも力が入っております。【肉料理】・大山鶏もも肉のロースト肉自体に特筆ポイントはありませんが、さっぱりのレモンとこってりのマスタードのアンバランスが絶妙です。付け合せの焦げ目のついたブロッコリーのグリルも美味しい。【パスタ】・磯のりのスパゲッティ ペペロンチーノ磯の香りがいい。カラブリアの唐辛子がアクセントですが、少量なので大きな影響はなし。少し柔らかめな仕上げかな。ちなみに、オープンして1年くらいだそうで、シェフとホールの若いお二人で営業。フレッシュさもあって応援したくなるお店です。知識も豊富で丁寧に接客いただけるので、イタリアンの初心者のおいらの先生になっていただこうと思います。
crystal1963
5.00
食べログ平均ポイント3ちょっとだって。それは無いな。次回訪問の時に間違っても「予約、来月までいっぱいです!」とか言われたら困るので、本当はあんまり宣伝したくないが、とにかくあっぱれなお店なので5点!神楽坂2018年ほうずき市の2日目、猛暑が一段落したので思い立って会社帰りに、妻と待ち合わせて神楽坂へ。ほうずきひと鉢買って、神楽坂をそぞろ歩いたら、人混みに負けて、なんか食べようと路地へ。たまたまたどり着きましたのが、このお店です。路地のドン付き、でも決して入りにくいお店ではないし、お店の外にメニューも出てたし、中も覗ける。明るく迎えて頂いたオーナーシェフとお見受けする、ご主人に「どちらでもどうぞ!」とご案内頂き、苦手な向かい合わせテーブル席はパスしていそいそとカウンターへ。そこから見えた、料理(食べ物だけじゃなくて、料理する手捌きと、出来上がって来る過程の鍋の中もね!)の数々の美味しそうなこと!私たちはブロッコリーのアンチョビ炒め、ポテトサラダ(イタリアンサラミ入りかな?)、茄子のなんとか(ご主人、日本語でハンバーグと称しておられた。素揚げした茄子を刻んで固めて焼いた?みたいな感じ)、ポルチーニ茸と白トリュフのリゾット、ビール、白、赤と頂きました。その間に目の前で他のお客様に用意される、イカ墨ペンネやスパゲティの美味しそうなこと!目でも存分に堪能致しました。再訪、確定!
bonarmenien
3.20
ここもなんだか定着しない一角である。フランス国旗だったりイタリア国旗だったりするので、もうなにがなんだか。あら、こんなに狭かったかしら、と思う店内は、手前テーブル、奥の厨房の前にカウンターがあり、悪い意味で店全体の一体感が生まれてしまっている。狭くても周りが気にならないところと、プライバシーないところと何がちがうんだろうか。店主とサーブをする方と二名体制だったが、二人とも、私が苦手な近い距離感で他のお客さんと接しており、ああ、辛いなあ、と思わされた。やはり、それなりの数、お店の方と仲良くなって、というのを心地よいと感じる客がいるからこそなのだろうが。スパークリングワインから、白、赤とベタな流れで。白のピノグリージョはコクがあって好きなタイプだった。オッソブコっぽいサフランリゾットと、煮込み、なかなか上手に作っていて良かったけれど、あまり主張するような料理たちではなく、地味目。魚に加えて、チーズ盛り合わせなどボリボリ食べて終了した。ドンつきの隠れ家みたいなコンセプトはいいのかもね。
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