久満喜
Kumaki ◆ クマキ
3.12
町田
「壽司」
8,000-9,999円
1,000-1,999円
營業時間:[週一~週六] 11:30~14:00(最後點餐時間13:45)17:00~23:00(最後點餐時間22:00)[節假日]17:00~21:00(最後點餐時間20:00)
休息時間:星期日
東京都町田市原町田6-17-3 クマキビル 2F
照片
(20)
1/20
詳細信息
預訂信息
接受預訂
付款方式
接受信用卡 (VISA、Master、JCB、AMEX、Diners) 不接受電子貨幣
座位數
42 座位
個人包廂
無
吸菸與禁菸
獨立吸菸區 《被動吸菸對策法》(修訂後的健康促進法)自2020年4月1日起生效,可能與最新信息有所不同,因此請在訪問商店之前與商店確認。
停車場
無
評價
(20)
よしあき0305
3.30
気になっていたお寿司屋さんにランチがあると聞いて久満喜さんに行ってきました。昼の定食は握り寿司とちらし寿司の2種類だけで、支払いは現金だけです。オーダーは握り7貫と巻物1本の握り寿司にしました。握りはマグロ,アジ,タイ,カツオ,エビ,玉子,イクラで巻物は1本に2種の具材が入る凝ったものでした。寿司はどれも美味しくコスパ良しのランチでした。ご馳走さまでした。
raccostar
4.00
金曜日のお昼です。町田です。なかなか快方に向かわない腰のMRIを受けると、アイヤァ、第二第三腰椎間の椎間板ヘルニアということが判明。そりゃあ、なかなか良くなんないわな、アハッ。火水木と巣で安静にするも、ううっ、ツライ。薬の補充と腰椎牽引&電気療法を受けに、東海大学そばの整形外科に通院。明らかに柔道だかラグビーだか分からないけれど、スポーツエリート達に囲まれながら小一時間のリハビリを終え、さあってと、お昼ご飯の時間やないかい。せっかく巣を出て来たので、町田駅まで移動。目的はこちらのランチ握りの1.5人前。食べログると、ほぼ一年振りなんですね。今流行りの濃い目の赤酢ではなく、昔ながらの白シャリが口に合う町田の老舗です。カウンターに座り、もちろん、1.5人前を所望。ネタは、赤身二貫、鰤、鮃、鰹、海老、シラス、イクラ、墨烏賊、鰯、玉子の十一貫にカッパとゲソたくの細巻きに蜆のお味噌汁。これで1,500円だから、サービス品とうたうだけあって食べ得ではないでしょうか?そしてご馳走さまでした。
わたきょん
0.00
2022年5月18日前日もお寿司(スシローだけどね)を食べたのに…また、お寿司が食べたい。ちょっと、気張って久満喜に行きました。仕事していた時、職場が移転する前は、時々お昼に行っていたけれど…かれこれ10年ぶり。夫と行くのは初めて…カウンター席のあるお寿司屋さんだけど…ランチは、1,000円で食べることができるのです。コスパのよいお寿司屋さんです。新鮮なネタ。お味噌汁がつきます。10年前は、茶わん蒸しもついていたのですが…いまだに1,000円を維持しているのは、ありがたい限りです。とってもとっても美味しかったです。
raccostar
4.00
火曜日のお昼です。町田です。ランチの大盛りをいただきに、此方の久満喜さんにお伺いしました。およそ、二年弱ぶりとなります。此方のランチ、ネタの質、量を考えると、1,500円とは破格の値付け。以前は夜にもお伺いしていたのですが、なんと言ってもランチがお得。さてさて今日のネタは以下の通り。赤身、ヒラメ、〆鯖、イカ、イクラ、真鯛、玉子の七貫に、ゲソと沢庵の細巻きが半本ずつ、それに野菜たっぷりのアラ煮といったところがノーマルヒル。加えて、更に赤身、鰯、鰤、海老の四貫が別皿で用意され、合わせてラージヒルの出来上がり。それにしても小林陵侑さんのラージ銀メダル、惜しかった。でも金銀一個ずつゲットだもんね、お疲れ様でした。アイヤッ、お鮨の話ですよね、アハッ。ともかく、この内容で1.5なんて、嬉しいっす、ちゅうか、前世紀からこのお値段のまま?というのも、チョー感激っす。そしてご馳走さまでした。
pureberry
3.40
町田の少し裏通りに入ったビルの2階にある久満喜さんで白子を頂きました!緊急事態宣言を受けて現在通し営業中で、ランチタイムでもディナーメニューが頼めます。ふと、本日のメニューを見たときに、トラフグの白子焼きがあることに気づいた私…!!白子に目がない私、今年焼きはまだ一度も食べてないな…と、食べたくなってしまいました。白子だけ食べてもOKとのことだったので、図々しく白子だけオーダー!カウンターの中には板さんが2人いて、常連さんとの会話を楽しんでいます。老舗のお寿司屋さんの雰囲気!ランチにぎり は1000円からいただけるようですし、お得かも。しかしここで…本日のメニューが、ホームページ&下に貼られていたメニューは更新されてなかったみたいで、トラフグの白子焼きは終わっててタラの白子ぽん酢しかないと涙非常に残念でしたが、もうここまできてますし、白子ポン酢 を頂きます泣笑800円プラス税です。目の前でゆがいてくださった白子は臭みゼロ。ねっとりとした食感がたまりませんね。焼きが他のなかったのは残念でしたが、冬の味覚、堪能しました!2階で見えにくいのですが、老舗感あふれる素敵なお店でした!
加藤総合車両センター
3.40
【20200907訪問】昼のちらし鮨定食 ¥910+単品(イワシ、メイチダイ、アオヤギ) ¥650+税=¥1,716 ※クレカ(Amex30%キャッシュバック)【20200821訪問】昼のにぎり鮨定食 ¥1,000(税込)※クレカ(Amex shop small30%キャッシュバック対象店)
raccostar
3.50
月曜日のお昼です。今週から通常出社の予定でしたが、急遽、移行期間が認められることとなり、片道二時間通勤のラッコは一週間のテレワーク継続を選択します。テレビ会議の合間を縫い、お昼ご飯に訪れたのがこちらのお鮨屋さん。足掛け二十数年ほど通っておりますが、自社ビルゆえのコストパフォーマンスが最大の持ち味。お願いしたのは『テンゴ!』という、大盛り1.5人前。昔から変わらず、通年、ワタリガニのお味噌汁がつくのも嬉しいところ。内容は、赤身×二貫、アオリイカ、サーモン、シメサバ、鰯、海老、蛸、玉子、イクラ、とびっこ、胡瓜巻、イカゲソ巻き、の十二貫と巻物二種でした。米酢主体の白シャリも口に合い、これで1,500円なら大満足です。そしてご馳走様でした。
笑門来福48
3.50
先日知り合いの紹介で行ったお店。知り合いは夜によく行くらしいのですが、なかなか夜はお高そうな雰囲気がありますね(笑)先客もいらっしゃらり、カウンターは雰囲気あって好きです!この日はランチ握りを頂きましたが、どれも美味しいし、納得のお寿司!スタッフの皆さんもいい人でしたし、お寿司屋さんは初めて入る時少し抵抗あるのですが、ここは個人的には入りやすい感じでしたね!夜はまた雰囲気違うのかもしれませんが、また行きたいお店です!
はやちゃん25
3.50
はやちゃん25
2.50
miri14635
3.00
miri14635
3.00
さし盛りまぐろ
yuuuuuka☆
4.50
other94
2.50
値段の割にはおいしくない雰囲気もまずまず
raccostar
3.70
火曜日の夜です。今年のお勤めもあと三日。もうひと頑張りと町田で途中下車し、地方都市ながら川崎北部市場を中心に鮮度の良いネタを集める此方にお伺いします。自社ビルなので、銀座や六本木に比べればコスパは優位。小デブを含めて地方都市のオヤジの溜まり場ですが、それゆえお店の雰囲気はなかなかのもの。例えるなら、鮨も握る気の利いた居酒屋といったところ。ほぼほぼ一年ぶりの訪問ですが、変わらぬ雰囲気にホッとため息をつきつつ、のんびりと三時間、呑み食いさせていただきました。いただいたものは以下の通りです。そしてご馳走さまでした。<つまみ>●茄子の揚げ浸し:茄子と油はほんとに合うなぁ●貝類の刺し盛り:青柳、ホタテ、平貝、ツブ貝、赤貝、赤貝の紐。ホタテの鮮度が抜群。繊維が立っていて良好な歯応え●バフンウニ:山葵塩で●ながらみ:千葉産。初体験。爪楊枝で身を刺して、クルッと回転させます。まるで鳥のクチバシのような外見。臭みの無い味わいはお酒に合うかも●毛蟹:活の店内朝茹で。冷凍も冷蔵もしていないので、毛蟹の甘みが生きています●タラコ:虎杖浜産●氷下魚の一夜干し:淡白な味わい●箸休め:三浦の赤大根の酢漬け●活車海老:水槽で泳ぐ活を塩焼きで。鮮度が良いのでカブトを残して全てボリボリいただきます●生牡蠣:有明産●卵焼き:自家製<握り>●赤身:●中トロ:●鯖:高知の養殖。アニサキスゼロ●平目:青森産●平目縁側:青森産●真鯛:佐島産●穴子:お腹と下半身●青柳:噴火湾産●イクラ:●バフンウニ:●すき身のタクアン:手巻きで●河童巻き:手巻きで<お酒>●生ビール:プレモル●真澄:純米吟醸、長野●獺祭:純米大吟醸、山口●加賀鳶:純米、金沢
raccostar
3.50
平日のお昼です。夜のつまみもなかなかのものですが、お昼のランチもお得かと思います。にぎりとチラシが、それぞれ小鉢と渡りカニのお味噌汁がついて、税込み1,000円。大盛(こちらでは1.5と呼びます)で1,500円。小デブはいつも1.5をお願いします。白シャリが口に合うのと、それでも足りなければ夜のお好みと同じネタで追加注文もできるので、お昼の時間帯に町田近辺にいる際は、必ずと言ってよいほど立ち寄ります。今の自社ビルができる以前からなので、かれこれ二十年以上は通っているでしょうか。お手軽なお寿司屋さん、夜は夜で町田の大人の裏事情が分かる、興味深いお店です。今日、出されたものは以下の通りでした。そしてご馳走様でした。小鉢:隠元と蒟蒻と豚肉のきんぴらにぎり:スミイカ、赤身×二貫、平目、アジ、茹で海老、カツオ、蛸、卵、白魚、イクラ、かっぱ巻き(合計11カンと細巻き一本)お椀:渡りカニのお味噌汁
raccostar
3.70
◆16年12月水曜日の夜です。急に冷え込んだこの日、いつもなら帰宅してちゃっちゃと晩御飯を用意するのですが、家内の月命日という寂しさも有り、途中下車して静かに飲み食いできる場所に落ち着きます。合間に何度かランチでお伺いしましたが、夜は凡そ五ヶ月ぶりです。週末であればそれなりに賑やかなお店ですが、中日で時間も早ければ、ほとんどお客はいないでしょう。読みは当たりました。一番奥にご常連と思しき親父様が一人のみ。静かに和やかに、板前さんと会話を楽しまれています。こちらは居酒屋使いができるお店なので、飲みたいときには重宝しています。まったりとした時間を過ごせました。基本、放置プレイですが、お酒の進み具合に合わせて、ツマミを適切に出してくれます。ご馳走さまでした。いただいたものは以下の通りです。<おつまみ>●生桜海老入り卵焼き:春漁と秋漁の時期限定の佳品。やや甘めの味付けが郷愁をそそります●コチ:熟成●アイナメ:熟成●赤貝:岡山産。噛むと昆布の旨味。瀬戸内ものも美味い●平貝:薬味は山葵塩●アナゴの倶梨伽羅焼き:肉厚。薬味は柚子胡椒●中トロ:アイルランド産。冷凍黒鮪。脂が甘い。小デブには十分●ナガスクジラ:調査捕鯨。馬肉と言われても分からないかも●バイ貝の肝の煮つけ:日本酒のお供●アイナメの皮ポン酢:湯引きで臭みなし。唇のようにプニュプニュな触感。とんとご無沙汰ですが●菜の花のお浸し:野菜不足ですから●サバの味噌煮:佐島産。こいつが食べたかった●唐墨:三重の尾鷲から生の唐墨を先月仕入れ、店主自らが仕込まれた自信作。三浦野菜の赤大根(三浦レディ)に乗せていただきます。鮮度が違う。熟した照り柿のような味わい。ボッタルガのようにパサついてないし、パスタにしたい●桜海老掻き揚げ:これは残念。油が重かった●ベッタラ漬け:柚子の香りと合います●つくね芋のつくねと茨城産の赤ねぎのお吸い物:つくね芋の粘りが半端ない。軽く炙った赤ねぎの香りも華やかでした<握り>●ヒラメの昆布〆:中程度の〆具合●勘八:鹿児島産。天然●サヨリ:小さ目なので二枚付け●車海老:活をその場でボイル●甘海老:二尾付け●ウニ:軍艦。海苔の質が落ちました。変わらず丸山とのことですが、有明産が高騰しているのでグレードを落とされたのかも...●イクラ:軍艦。イクラも高騰していますね●カッパ巻き<お酒>●生プレミアムモルツ:中グラス●八海山:純米吟醸一合●加賀鳶:純米吟醸一合●天狗舞:山廃一合週の中日なので、三合で止めました。◆16年7月火曜日の夜です。町田で下車して、雲丹と新子を楽しむことにしました。予約はしていませんが、半端な平日なので、多分大丈夫でしょう。6時前に入りましたが、既に妙齢なカップルがふた組いらっしゃいます。ご常連のようです。銀座だと、アッパーなご夫婦か出勤前の夜の蝶を連れたオヤジが相場ですが、ここは町田です。魚介にあまりお詳しく無い一般的なご夫婦と、やたら大きな声ではしゃぐ下品なおば様を連れた中小企業のオーナーさんです。会話の内容が筒抜けです。おば様はオーナーさんの会社にお勤めなんですね。オーナーさんは何とかおば様をモノにしたいようです。おば様も準備万端です。ムンムン臭が漂います。二人のテンションが跳ね上がりました。お願いだから、静かに飲み食いして下さいよぉ〜、と心で呟きます。そういう客層を相手に、揃えているネタは上物です。日本酒の品揃えも十分です。親方の矜持を感じます。小瓶は無いので、生ビールを頼みます。お通しは卵焼きです。小さく切った魚介が入っています。甘くないので、つまみになります。こちらの自信作と見ました。お刺身で、コチ、ハタ、生鳥貝、青柳、赤貝、赤貝のヒモ、平貝、水蛸の吸盤、新子、平目の縁側、殻付きの馬糞をいただきます。赤貝と青柳が際立っていました。赤貝は噛むと昆布の味が、房総の青柳は香りが強く、美味しかったったなぁ。函館の殻付き馬糞は小さめでしたが、この季節の特産ですね、甘かった。若狭の豆アジの揚げ物、大羽鰯の焼き物をお願いします。青魚は小デブの薬です。あまりにも日本酒と合うので、太刀魚のお腹も焼いてもらいます。子を持っていて、こちらも美味しかった。甘エビ、茹で海老、ムラサキ、イクラ、中トロ、金目、青柳、鱧の湯引き、胡瓜巻きを握っていただき、お腹いっぱいになりました。穴子まで辿り着けなかったのは心残りです。デザートにスイカをいただき、生ビール、八海山を三合、白山比め神社に奉納されている加賀の萬歳楽を一合で、締めて17,000円。持ちビルなので、コスパは高いと思います。ご馳走様でした。◆16年3月木曜日夜です。町田で途中下車して、貝と酒を楽しむことにしました。7時前ですが、先客の二人連れが楽しそうに歓談されています。週末とは違い、比較的静かな雰囲気です。突き出しにエビの入った卵焼きが出てきます。プレモルの瓶ビールで喉を湿らしつつ、貝盛りと蝦蛄をたのみました。赤貝、ヒモ、ミル、ほたて、鳥貝、エゾアワビ、青柳、蝦蛄、蝦蛄爪が盛られてきます。蝦蛄の爪。うれしいです。貝の殻をも壊す蝦蛄パンチで有名です。一匹に二個なのでこれだけで五匹分です。日本酒に切り替えます。新潟の麒麟山の辛口です。ズワイ蟹の脚と甘エビ、厚岸の生牡蠣、アナゴの倶利伽羅焼きを追加します。早くも日本酒が三合目です。太刀魚の塩焼き。お腹も好きですが、脂の少ない尻尾をあえてお願いします。体をいたわるためにもずく酢を追加。お店のおすすめは生の蛍烏賊。そのままでは条例か何かで出せないそうで、一度生のまま急速冷凍し雑菌を処理します。これは美味しかったです。烏賊の味がダイレクトに伝わりました。ようやく握りです。中トロ、車エビ、イワシ、ウニ×2カン、かっぱ巻きで締めました。食べすぎました。これまで15,000円を超えることは無かったのですが、18,000円です。満足したのでOKです。ご馳走様でした。◆15年12月二ヶ月ぶりの訪問です。ランチの質が高かったので、昨年から夜にも顔を出すようになりました。因みにランチは握りとチラシがあり、ワタリガニのお味噌汁がついて千円です。お昼は随分行ってないので、アップデートされていたらゴメンナサイ。こちらのお店は自社ビルですね。1階が焼肉屋で、2階が寿司カウンター、3階が宴会用スペースのようです。板前さんは3人で、手前がオーナー、真ん中がやたら良く喋る陽気な人、奥が寡黙で丁寧な仕事をされる方です。私は一人で静かに飲み食いしたいタイプなので、奥に座らされると、ラッキーと感じます。客層は地元の常連さんが殆どで、ちょっと品の少ない半可通の親父様が、若い女の子を連れて来ています。この店の好きなところは、客層に合わせず、質の良い素材を全国から集めているところです。オーナーの矜持を感じます。さて頂いたものですが、ブリ大根の突き出し、ワサビの茎の一夜漬け、江戸前太刀魚の塩焼き、干しコマイの焼き物、霧多布産の生牡蠣、ウニイカソーメン、刺身(赤貝、平貝、青柳、ヒラメ、タイ、あん肝、エンガワ)、握り(中トロ、甘エビ、車海老、穴子、コハダ、ウニ、イクラ)キュウリと干瓢の細巻き、エビスの生、獺祭と〆張鶴を各1号で、1万5千円ちょっとでした。銀座では2万2、3千円のイメージです。自社ビルのおかげです。産地にこだわりがあるようなので、天候によってネタが大きく変わるのが難ですが、その点は差し引いても満足です。
みほねぇ55
0.00
今日は、絶対に間違えてはならない失敗を犯し、気分は、どん底…これで、ランチを外したら、立ち直れないと思い(笑)、無難なお店を選びました。洋食を選ぶには、かなり、危険なので、和食にしました。(^^;;で、選んだお店がこちら。メニューは、にぎり鮨とちらし鮨の2種類です。どちらも、税込1,000円。写真はありませんが、しじみのお味噌汁が付いてきました。ネタは、どれも新鮮で、吟味されています。玉子の味も、お寿司屋さんの味で、比較的、私好みだったかな。盛り付け方も、お上品。価格的には、普通だと思いますが、雰囲気的に、ちょっと、格式高そうな感じ。親を連れていくとか、少し、気取って、彼女とデートなんていうにはいいかもしれませんが、チャラい、私みたいなおばさん一人が行くには、逆に、落ち着かないかも。(;^_^A アセアセ・・・既に、奥様らしき方がお二人いらっしゃいましたが、あとから、50代のカップル、二組…どの方も、常連さんぽかったかな。味は、確かです。夜、食べるには、結構、値段が行きそう。今日は、外れず、よかった。(;^◇^;)ゝご馳走様でした♪
minako37
3.60
小田急線町田駅よりすぐそば。主人の行きつけのお寿司屋さんで、いつも仕事関係の方とご一緒するときは、いつもここから始まるというくらい、常連。美味しいといつもうわさ話だけだったので、やっと連れていってもらいました。カウンターに座り、あとはお任せ。本日のおすすめメニューを、タイミングと順番を見ながらだしてくれる、居心地のよさ。一品もの卵焼き生しらす刺身盛り合わせカレイの煮付け牡蠣、ふきのとう、キスの天ぷらカマスの昆布〆ホタルイカの酢味噌和えホタテのバター焼き握り、寿司トロたく穴子シメサバ芽ネギ熱燗や、焼酎のお湯割りで、ゆっくり会話をたのしみながら、いただきました。私の大好物 穴子のお寿司は、身がほんわか柔らかく、タレの甘みもちょうどよく、絶品でした。主人の大好物 芽ネギの寿司は、土栽培しているこだわりの芽ネギで、栄養価の高さ、とろける食感も最高でした。梅が後味をさらにサッパリとさせてくれ、これもおすすめです。大将と話しをしながら、一人で召し上がっているおじさまもいて、かなり通っている様子。気さくで、手頃だけど、美味しい から、常連が増えるんですね。二階は宴席もできるようです。
YassMM
3.00
ぶらぶら歩きシリーズ、第3弾(笑)町田駅からすぐそばにある。お鮨屋さん。初めて鮨屋に入るときはいつも緊張する。ちょっとランチには遅い時間とはいえ、ガラガラ。夜遅くまでやっているようなので夜に力を入れている店かもしれない。ランチは夜食べられないので、まずはランチにぎり(¥1,000)でお手並み拝見。赤身、白身、烏賊、海老、鰹、いくら、玉子、細巻き2種類烏賊は縦に包丁が入れてあり食べやすい。鰹が新鮮で美味しい。玉子も味付けが僕好みだった。赤身はイマイチ。残念。シャリは全体的に大きめ(これはランチだからかもしれない)。握りがちょっと固めで僕の好みではない。残念。渡り蟹の味噌汁は美味かった。ちょっと判断に迷う店ではあるが、割り殻のまま冷蔵ケースに入っている海栗(うに)が気になる。いずれ、再訪してみよう。
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