ちよだ鮨 用賀店
Chiyodasushi
3.01
駒澤
「壽司」
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營業時間:10:00~21:00 週日開放
休息時間:沒有 營業時間和定期休息日可能會發生變化,因此請在訪問前與商店確認。
東京都世田谷区用賀4-11-10 サンエイ用賀ビル 1F
照片
(20)
1/20
詳細信息
預訂信息
不接受預訂
付款方式
接受電子貨幣
吸菸與禁菸
所有座位均禁止吸菸
評價
(20)
あてるい
3.20
この日は、5週間半ぶりにちよだ鮨さんへ。ランチでは良く利用してきましたが、今回は珍しく夕食。食べログの口コミ投稿を見ると、少なくともこの3年位は無かったみたいですね。品切れを心配して、夕食タイムよりは少し早めの17時半頃に訪問。ショーケースには山積みではありませんが未だそこそこ各種在庫あり。家族所望の生サーモンが見当たりませんでしたが、尋ねると追加で拵えてもらえました。この日も前回同様マイビニール袋を持参したところ、今回はちゃんとお店のスタッフが袋詰めもしてくれました。直ぐに改善してくれるところは流石ですね。この日いただいたのは、ちよ折・すみれ 799円(税別)。いつも購入するおおしおはランチタイム限定なので、やや割高ですが仕方ありません。2年前の口コミでは690円(税別)となっているので、この2年で100円以上の値上げです。ネタはというと、おおしおのように海鮮以外のネタが混じることもなく、まぐろ、いか、サーモン、えび、あなご、いくら軍艦、ネギトロ軍艦などオーソドックスな中身。鮮度も悪くありませんし、大きさもまあまあです。夕食テイクアウトでこの値段でこれだけのネタをいただけるなら、御の字かもしれません。
あてるい
3.10
ここ最近、週末自宅用の海鮮系のテイクアウトと言えば、丼丸さんの海鮮丼やオーケーさんの寿司ばかりになり、ちよだ鮨さんからはめっきり足が遠のいていました。ところが、この朝、新聞の折込チラシに4日間限定でちよだ鮨さんの100円引きクーポン8枚が付いていたので、忽ち家族内にちよだ鮨コールが起こり、早速ランチタイムに伺いました。正午過ぎ、先に用賀駅構内のATMに立ち寄るためにお店の前を通りかかったときは空いていたのですが、ATMから戻って来てみたら、僅かの間に6,7人の行列。昼時とはいえ、びっくりです。私以外にも100円引きクーポンを使っている客がいたので、正に値引きクーポン効果と言ったところでしょうか。もうかれこれ1年以上になるそうですが、半年ほど前の前回訪れた際に手提げビニール袋が有料になったと知り、今回はマイバッグを準備。会計の際にスタッフのおばちゃんに渡して詰めてもらおうとしたら、「袋持参のときはご自分でお願いします」とのこと。たった袋代数円の違いで袋詰めサービスが無くなるんですね。一寸ビックリしました。自宅に持ち帰っていただいた寿司は、にぎりも巻き物も皆普通に美味しかったのですが、確か以前は4貫1パックだったサーモンにぎりが3貫パックになっていたり、貫数が多いのに500円前後でお得感満点だったランチタイム限定のにぎり寿司パック、ランチ・おおしおが600円以上に値上げになっていたり。最近の物価高がちよだ鮨さんにも大分影響を及ぼしていることを実感させられました。とはいえ、8品購入したためクーポン8枚全部使えて、トータル800円引きになったのは助かりました。
うとん1999
3.00
恵方巻き、初めてちよだ鮨で買ってみました、ら、なかなかのコスパ。中間グレードの万寿にしたけど、マグロ、中落ち、サーモン、イクラ、卵焼きなど具沢山。海鮮太巻き大好きで、この長さで1000円なら会社のランチに週一で食べたい。
Toru_310
3.00
仕事帰りに、持ち帰りの握り寿司を買って帰ると、独身時代に戻ったようで楽しい。握りと言っても、寿司飯にネタを載せてあるだけだが、この「ちよ折・すみれ」は、九貫に玉子焼きが付いて746円だから、一貫80円という嬉しい安さ。容器の裏に貼られた原材料表示のネタを確認すると、まぐろ、えび、サーモントラウト、まぐろたたき、いか、いくら、煮穴子、ほたて貝柱、そして白身魚。白身魚以外は、ある程度明確に魚介の名前が表示されている。長らく、回転寿司や持ち帰り寿司などの生魚には、日本の商社が世界中から集めてきた謎の魚が数多く使われ、それぞれにモチーフとする有名魚があり、それに似た名前を付けられ、代用魚と呼ばれている。一方、白身魚という表現は、持ち帰り弁当やフィッシュバーガーで当たり前のように使われており、てんやの天丼あたりにも、その出所がわからないままその名前が使われている。この持ち帰り寿司に入っている白身魚、消去法でいくと、一見鯛のように見えるネタのことらしい。色々検索してみると、日本の商品名は「いずみ鯛」という可能性が出てきた。調べたところ、いずみ鯛という魚は、アフリカ原産のナイルティラピアという淡水魚で、台湾で養殖されているとのこと。いずみ鯛という名を付けられたこの魚は、淡水魚なのに臭みがなく、真鯛に似た風味でお値段半値。庶民にとっては大切な存在だから、その出所は明らかにして上げたいところ。このネタに限らず、多くの魚がくくられるのが、「白身魚」では、あまりにも曖昧である。でも、美味しければ、それで良し。
あてるい
3.40
首都圏1都3県知事が政府に対し緊急事態宣言の再発令を要請するという事態になり、残念ながら今年も暫くイートインの外食を自粛せざるを得ない状況が続きそう。そんな中、2021年のテイクアウト始めは、ランチタイムのちよだ鮨 用賀店さんと相成りました。先ずは毎年3が日中に初詣をしている用賀神社へ。例年なら本堂から正面の鳥居下まで参拝客の列が出来ているところ、今年は全くなく閑散とした様子。しかも、コロナ対策のため、境内はそれ以外も例年と大きく様変わり。先ずロープが張り巡らされて、正面鳥居側が入口専用、本堂左手の裏口が出口専用に指定。鳥居を潜ってすぐ左手の古いお札、破魔矢、お守りなどの返納場所には監視員が常駐。途中の手水舎が使用禁止で、本堂に上がる石段下に手指消毒用ジェルが置かれていました。そして、本堂の賽銭箱前では本坪鈴も取り払われていました。お参りを終え、本堂の左横の窓口でのお札などの購入は例年通り。でも、いつもはその真向かいで引ける御神籤は、今年は15日からとのこと。これも混雑回避のためなのでしょうか、一寸残念でした。さて、その後、用賀駅前のちよだ鮨さんへ。まだ12時前だったこともあり、先客はなく、ショーケース内も商品が一杯積み重ねてあります。品揃えは正月モードでいつもならある割安のランチセットはなく、にぎりセットはちよ折シリーズのみ。いつもは巻物が並べてある上段にまでちよ折が並び、その代わり巻物の品数が少なくなっていました。私が買い求めたのは、にぎりは前回と同じちよ折・まつば 890円、そして巻物はとろ万葉絵巻 390円(税抜)。前回は290円(税抜)のサーモンサラダ絵巻が物足りなかったので、いつもの海鮮巻 390円(税抜)にしようと思ったら見当たらず、代わりに同じ値段でとろ万葉絵巻が並べてあったので、これを買ってみることにしました。自宅に持ち帰って早速ランチ。ちよ折・まつばは、前回とネタの種類は変わりませんが、正月のせいかネタが一回り大きく感じられ、鮮度も上々。とろ万葉絵巻は、海鮮巻と違ってネタはまぐろのみでシンプルながら、本まぐろのトロがたっぷり巻いてあって食べ応えあり。まぐろ好きの私にとっては、同じ値段なら海鮮巻よりも断然こちらの方がお得感があります。恐らく正月限定だと思うので、また会えるのは早くても一年後。とても名残惜しいです。
あてるい
3.30
今回の週末テイクアウトは、5週間ぶりのちよだ鮨さん。遅めのランチタイムにいただきました。13時過ぎにお店に着いたところ、いつも早々に売り切れることの多い、ランチ限定のうしお 390円、おおしお 490円、おおなみ 590円(いずれも税抜)がまだ残っていました。同じ巻数同士を比べるとレギュラーメニューのちよ折シリーズよりこちらの方が安上がりなのですが、その分ネタもやや格落ち。一目見てこの日はちよ折を買い求めることにしました。私は、これまでちよ折の中では専らすみれ 690円(税抜)をいただいていたのですが、この日は気分転換にワングレードアップしてまつば890円(税抜)をチョイス。すみれに生サーモンと生海老各1貫、ネギトロ巻2個が追加されています。その代わり、いつも追加する海鮮巻 390円(税抜)をサーモンサラダ絵巻 220円(税抜)に変更。食べてみると、すみれをまつばにグレードアップしたことによる満足感よりも、海鮮巻をサーモンサラダ絵巻にしたことによる物足りなさの方が強い印象。次回からはまたいつもの組合せに戻そうと思います。
あてるい
3.30
この日の週末中食ランチは、珍しく私以外の家族全員が外出中だったため、一人留守番ランチとなりました。そこで、最近週末テイクアウトにニューフェイスが加わった関係で、2ヵ月以上も利用していなかったちよだ鮨さんに買いに行きました。お昼前だったせいか、ランチ限定メニューのおおしお 490円(税抜)が山積み状態の一方、ランチ限定メニューよりネタが良くなる代わりに少し高くつくちよ折シリーズは殆ど用意してありません。両方ともあればちよ折にしようかと思っていたのですが、私のお目当ての10貫入りちよ折はなく、わざわざこれから作ってもらう気も無かったので、ランチ・おおしおを買うことにしました。それから、巻き寿司の海鮮巻き 390円(税抜)も美味しそうだったので、これも買い求めました。今回のランチ・おおしおには、コハダが復活していた他、珍しくカラスガレイ、みる貝、それから山形だしの軍艦巻きが入っていて、真夏よりはネタが改善しているような気がしました。また、海鮮巻きは、玉子焼き、きゅうり、いか、えび、いくら、サーモントラウト、とびこが巻いてあって、中々食べ応えがありました。ただ、一つだけ不思議だったのは、容器の上蓋に貼ってあったシールの原材料表示欄にみる貝がなく、代わりにかに風味かまぼこが記されていたこと。かに風味かまぼこは実際に食べたネタにはありませんでした。念のために後日問い合わせたら、10月15日以降のメニュー内容のシールを誤って貼り付けてしまったとのこと。そんなことがあるんですね〜(驚)。
あてるい
3.30
最近週末テイクアウトランチのローテーションに多少前後の入れ替えがあった関係で、この日は約5週間ぶりのちよだ鮨さん。朝食がやや遅めだったのと、昼前に買い出しに行ったスーパーマーケットが激込みで予定よりかなり時間を食ったこともあり、ちよだ鮨さんに着いたのが13時過ぎ。既に、ランチ限定セットは殆ど売り切れで、残っていたのは6貫のうしおが2個のみ。そこで、家族全員分、ランチセットよりはやや割高なものの野菜ネタが全て海鮮ネタに入れ替わるちよ折セットに。ちよ折セットも、陳列棚には12貫のまつば 890円(税抜)しか並んでいませんでしたが、こちらは10分程待てば追加でその場で作ってもらえるとのこと。8貫入りのつつじ 590円と10貫入りのすみれ 690円(いずれも税抜)を2パックずつお願いしました。私がいただいたのは、10貫入りのちよ折すみれ 690円(税抜)。ネタは、まぐろ、ほたて、サーモントラウト、白身魚、海老、穴子、いか、いくら、ねぎとろ、玉子焼です。同じ貫数のランチ限定セットより税抜で100円割高なのですが、ネタに野菜が混じっていなくて全て海鮮ネタなのは嬉しい。やっぱり寿司は海鮮ネタに限りますね。しかも、今回は陳列棚に何時間か並べてあったものではなく作り立てだったせいか、ワサビも結構効いていて鼻にツーンとくる程。店頭で10分待った甲斐がありました。
あてるい
3.10
出不精ファミリーの定番ローテーション中食は、約1カ月ぶりにちよだ鮨さんの出番。あれからもう一月も経つなんて早いですね。いよいよ明日、首都圏も緊急事態宣言解除の見通しですが、我が家ではそれに関わりなくこれからも暫く週末テイクアウトが続きそうです。さて、この日も私はいつものランチ・おおなみ 590円(税抜)。先月に続いてまだアスパラ軍艦が健在でしたが、新しい変わりネタとしてはオクラと細かく刻んだイカが載った軍艦が入ってました。まぁ、それはそれで美味しかったのですが、やっぱり寿司は海鮮ネタでないと満足感がイマイチ。ですので、次回からは一貫当たりの値段が上がることには目を瞑り、ちよ折シリーズに復帰したいと思います。余談旧大山通り側の用賀駅前商店街の中程、いつも行列のできているドーナツ屋のふわもち邸さんの隣り、京うどん 葵さんが店仕舞いした後が空き店舗になっていて、どういうお店が入るか注目していました。GW前から改装工事が続いていましたが、この度「旬味 珠乃や」というお店がオープンしました。当面は、テイクアウトのみの営業で、イートイン可能なグランドオープンは後日インスタにてお知らせ予定だそうです。店頭にあったテイクアウト・メニューやお店のインスタによると、お弁当系3種(本日の旬味弁当 1,000円、鶏のきじ焼き丼 750円、出汁巻玉子のサンドイッチ 600円(いずれも税込))のほか、珠乃や晩酌セット(1,500円)や単品のテイクアウト・メニュー、更には女将特製のジンジャエールなんかもあるみたいです。近々、一度利用してみようかな。
あてるい
3.10
何軒かのお店をローテーションしている最近の我が家の休日中食ランチ。緊急事態宣言下のGW初日となるこの日は、寿司好きの子どもの希望でちよだ鮨さんに決まりました。本当は、回転寿司に出かけたいところなんですが、流石にこの時期には家族で出かけるのは躊躇します。さて、駅前に向かって歩いていくと、意外と人通りが多いのにびっくりします。殆ど平常時と変わらないような気が・・・。用賀駅前の商店街は、TVにも良く出てくる戸越銀座や巣鴨地蔵通り商店街、最近何度かお邪魔した十条銀座に比べたらshabbyなものなのですが、それにしても。私のお気に入りのドーナツ屋 ふわもち邸さんなど店外に待ち列が出来てましたし、テイクアウト営業中の飲食店の前も、品定めのお客さんで賑わってましたね。この日買い求めたのは、自分用にはいつものランチ・おおなみ 590円と海鮮巻 4個390円、家族用にはランチ・おおしお 490円とサーモン4貫 390円(いずれも税込)。前回のランチ・おおなみ、おおしおには変わりネタとしてアブラナが入っていましたが、今回は何と青アスパラガス。回転寿司の無添くら寿司さんでも見かけた記憶がありません。寿司好きの私としては、当然魚ネタが一つでも多い方が嬉しいのですが、このお値段ですから贅沢は言えません。その代わりと言っては何ですが、いくらたっぷりの海鮮巻4個をその埋め合わせに。全体としては美味しくいただくことができました。
あてるい
3.10
コロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言発令により、用賀界隈の行きつけのタパス&タパスさんなども臨時休業。もちろん、仮に開いていても週末の家族での外食は自粛ですけどね。こうなると、週末はスーパーのお弁当類か、ケンタさんや松屋さんなどファストフードのテイクアウトが頼みの綱です。今週は、ちよだ鮨さんの出番。ちょうど正午頃に出かけてみると、意外と店頭は閑散。日曜日なので皆さん朝が遅く、ランチはこれからなのかもしれません。ショーケースを覗くと、いつもはあるはずのレギュラーメニューの税抜500〜600円台のちよ折が見当たらず、税抜400〜500円台のランチ限定セットの他は税抜1,000円前後のお高いセットしか置いてありません。そこで、私は前回と同じランチ・おおなみ 590円、家族はランチ・おおしお 490円、それから生サーモン 390円とまぐろたたき巻き2本 390円(いずれも税抜)を買い求めました。ランチ・おおなみは、名前と値段は同じですが、中身の構成は3カ月前とは様変わり。にぎりが10貫から9貫に減り、コハダが姿を消して、かつ、白身魚がタコに入れ替わっています。そして、にぎりのネタも心なしか前回より薄切りになった印象。軍艦巻きは数こそ3巻で変わらないものの、ネギトロ軍艦以外はアブラナとシジミのしぐれ煮という鮨ネタとしては余り見かけないものになっています。その代わり、のり巻きは2個から4個に倍増し、かっぱ巻き2個にかんぴょう巻き2個が足されていました。全体としては、個数は1個増えた一方、ネタのレベルはやや低下といったところです。コロナウィルス禍による影響なのか、それとも例年通りの季節に応じたネタの入れ替えなのかは分かりませんが、ボリューム面はともかく、クオリティ面ではやや残念な気がしました。まあ、所詮、税抜590円ですから余り贅沢は言えませんが。ちなみに、家族が食した税抜490円のランチ・おおしおは、おおなみから炙りサーモン1貫、ネギトロ軍艦1巻、かんぴょう巻き2個を除いたものでした。ランチ限定セットについては値段を維持するためにこうした入れ替えは仕方ないとしても、その代わりに税抜700〜800円台でネタのレベルをやや上げたセットも用意してもらえると、もっと選択の幅が広がるのにと思いました。
あてるい
3.20
今日は風が強くみぞれ混じりの雨が吹き付ける生憎のお天気。大学受験生にとっては第一関門のセンター試験当日ですが、毎年この日は天候不順のような気がして、気の毒ですね。そんな中、中食ランチのため、用賀駅前のちよだ鮨さんに買い出しに出かけてまいりました。これだけ天候が悪いこともあるのでしょう、ランチどきにもかかわらずお店は閑散としています。消費税増税に連動してか、メニューの見直しがあったようで、いつも私や家族が決まって買い求めていたセットは無くなっていました。今日私が自分用に選んだのが、ランチ限定のランチ・おおなみ590円(税抜)。内訳はにぎり10貫、軍艦巻き3巻、かっぱ巻き2個、小いなり1個。レギュラーメニューのちよ折・つつじ590円(税抜)、ちよ折・すみれ690円(税抜)あたりと比べると、お安めのネタが多く使われている感はありますが、それでもマグロ、サーモン、炙りサーモン、コハダ、ネギトロ軍艦はしっかり入ってますし、590円でこのボリュームはなかなかお得感があります。今まではレギュラーメニューばかり買ってきましたが、ランチ限定セットも狙い目ですね。
一老太
3.20
テイクアウト専門の寿司チェーン店です。駅の近くと言えば近くだけど、用賀の駅、地上に出るまでが面倒ですからね。平日19:30ぐらい。商品まだやたらと残っている。だからなのか、値引きもされていない。残念。『ツナサラダ絵巻』。税別220円。周りは卵が巻いてあります。で、中にキュウリとツナサラダという感じ。ツナサラダの量がそんなに入っているわけでもないので、ツナサラダの味はそんなにしないかな。もう少しね、具材が多く入ってるとまた違うんだろうけど。
あてるい
3.30
例によって3店による週末テイクアウトランチのローテーションに従い、この日は3週間ぶりのちよだ鮨さん。家族のリクエストを聞いてからお店にやってきたのですが、来店が13時前と遅かったせいもあるのか、ショーケース内がかなり寂しい。家族の希望していたちよ折つつじ(8貫)とランチ・おおしお (8貫)は見当たらず、尋ねると後者は売り切れ、前者は握るのに30分かかるとのこと。諦めて前者については貫数は同じながらネタのレベルが少し落ちるランチ・うしお 390円、後者については貫数が10貫のランチ・おおなみ 590円(いずれも税抜)に変更しました。また、同じく家族のリクエストだったサーモンもショーケースに無かったのでその場で握ってもらったところ、数分で出来上がったのですが、出てきたのを見ると値段は同じ4貫390円(税抜)ながら「サーモン」ではなく「国産生銀さけ」。レジ担当のインドネシアのお姉さんは、「サーモンは日本語にすると鮭。おんなじね!」と明るく言い放つのですが、違いますよね?(寿司ネタに供されるサーモンは、通常は生食用に養殖されたアトランティックサーモンやサーモントラウトで、銀鮭ではない)すると、奥から職人さんが出てきて、「今サーモンに代えて旬の国産生銀鮭をお出ししています。」とのこと。気になって後でちよだ鮨さんの本社に問い合わせたら、国産生銀鮭は宮城県産の養殖もので、丁度旬で美味しいのでいつものサーモンに代わって出しているとのこと。これを聞いて漸く安心しました。因みに、週末なのでお休みかなと半ば諦めつつ会社の代表電話番号にかけたところ、パートのオペレーターさんではなく、社員と思われるとても丁寧な話しぶりの中年男性が出て、しかも「お客様の電話代が嵩むといけませんので、一旦切ってこちらからかけ直します」との神対応。最近、お客様担当専門窓口でもこのような対応ができないところが少なくないだけに、とても感心。私の中でちよだ鮨さんに対する信頼感が高まりました。今回のサービス点と総合点の評価アップは、お店ではなく本部の対応によるものです。更に、いつも追加で買うネギトロ巻きや鉄火巻きもこの日は見当たらず、ツナサラダ絵巻 4個入り220円(税抜)を買うことに。持ち帰って早速昼食。ランチ・おおなみは、最近野菜系の変わりネタが続いていましたが、今回はアスパラや青菜が姿を消し、オクラの軍艦のみ。代わりにお魚ネタのコハダが増えてました。これで10貫590円(税抜)ならかなりお得感があります。私が食べたもう一つのツナサラダ絵巻は、レタスに包んだツナフレークを薄焼き玉子で巻いたもの。本命のネギトロ巻きではありませんでしたが、偶にはこういうのもいいかな。
あてるい
3.20
用賀界隈のテイクアウト寿司としては最も新しいお店ですが、開店したときから利用しています。それまでは近傍の別の大手チェーン店をよく利用していたのですが、そこと比べると同じ値段でもネタが大きくて質が良く、かつ、握り方もしっかりしているような感じがします。店の中を覗くと、以前利用していた店は見るからにアルバイトのおばさんという感じの女性が握っていましたが、ちよだ鮨ではプロの職人っぽい男性が握っています。そのせいか、ショーウィンドーにない商品(例えば、子ども向けのさびぬき)をその場で注文しても、余り待たされずにすぐ握ってくれます。メニューは8〜12カンのセットものが500〜1000円の間で数種類用意されているほか、ネギトロ、鉄火、カッパなどの海苔巻き、サラダ巻、海鮮巻などの太巻き、サーモンづくし、貝づくし、鯖寿司、助六などなど。ランチタイムには400円台のセットもあります。あと毎月末には翌月に使える10%割引券の付いたチラシを店頭で購入客に配っているので、是非利用してみて下さい。
無限時計
3.50
用賀駅を出たところにあるスーパーマーケット「フジスーパー」の並びにあるお寿司の持ち帰り専門店。1人前の折りが500円前後〜と手頃な値段なので、仕事帰りに何度か夕食用に買ったことがありました。ネタも新鮮で美味しく、利用しやすいです。新年も営業しているとあったので、今回、1月2日の集まりに盛り合わせを頼んでみました。大人6人、子供1人の集まりでちよ盛り いわい 4人前 3980円ちよ盛り まつり 4人前 4680円年末に注文したのですが、スムーズに受け付けてくれました。地下鉄に数駅乗ることを伝えると、保冷剤を入れてくれるとのこと。店員さんの感じもよかったです。お寿司は手頃な値段にしてはとても美味しく満足いくものでした。お正月の集まりにもよかったです。
ニンニクさん
4.00
お寿司が食べたいというときに、こちらで購入させて頂いていました。駅近くにあり、道路からすぐに商品が見られるようになっているので、ちょっと立ち寄って、買う事が出来ます。スーパーのお寿司よりネタが新鮮で高級感もあるので、お寿司が食べたいときはすごく良いです。1人用から複数ようまで売っているので、余すことなく買えると思います。お値段もそんなに高くなく、一人だと手軽に購入する事ができるお値段です。
butakoma
3.10
台風が上陸してる秋の三連休初日。車検に預けたハーレーも、サンダンスの社屋改修工事で明日までお休み。だから車検が終わるまでまだまだ続きそう。ホントなら秋田で行われるVIBESミィーティングまで行くつもりでしたがお預け。25日の妙高のイベントまでには完成するかな?さてとお昼は傘をささずにこちらにお邪魔。こないだ太巻き&お稲荷さんが量的に多すぎだったんで、4個入の海鮮太巻をお買い上げ。まぁお腹いっぱいになりました。
あてるい
3.20
節分の日の夜。家族がこちらのお店で買ってきてくれた恵方巻をいただきました。家族の話では、店頭はかなり混み合っていたとのこと。やはり節分の日は持ち帰り寿司店にとって書入れ時ですね。店頭には、お持ち帰り自由の紙製の鬼のお面まで置いてあったそうです。作法に従い今年の恵方である丙(南南東)の方角を向き、先ず食べたのは福巻 390円(税抜)。中に玉子焼、胡瓜、干瓢、そしておぼろ(田麩)が巻いてある太巻で、中々食べ応えあり。あと、切らずに長く巻いたままのねぎとろ巻と鉄火巻も美味しくいただきました。いつもよりワサビの効きが強いような気がしました。つい食べるのに夢中になり、うっかり写真を撮り忘れてしまいました。
ANDROID
3.90
お母さんが、夕ご飯に買ってきてくれました(^O^)/やはり、ちよだ鮨は最強です*\(^o^)/*田園都市沿線のちよだ鮨、すべて利用したことあります。って思ってたらー!*\(^o^)/*用賀店はわたしは行ったことなかったー!!今回お母さんが買ってきてくれたのは、ちよだ鮨でも定番のこのセットと、ホタテ三巻入り。ホタテがとにかく美味しすぎー!コスパ良すぎー!!!そしてどの店舗もだいたい最後半額タイムになります。梶ヶ谷店は最も半額になる時間が遅いです。ちよだ鮨、鮮度もいいし、なんでこんなに安くて美味しいのかなあー!今日も、めっちゃ美味しかった!大好きなマグロも❤️ありがとうお母さんー(^_−)−☆
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Walkin餐廳,無需預訂
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