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トラブル・ピーチ
TROUBLE PEACH
3.25
下北澤
酒吧
2,000-2,999円
--
營業時間:18:00 營業時間 - 5:00 AM (營業時間從2018/4起更改) 週日開放
休息時間:幾乎全年無休 營業時間和定期休息日可能會發生變化,因此請在訪問前與商店確認。
東京都世田谷区北沢2-9-18 2F
照片
20
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詳細信息
預訂信息
接受預訂
付款方式
不接受信用卡 不接受電子貨幣
餐廳服務費
費用:每人400日元
此費用為餐廳收取,與平臺無關
個人包廂
停車場
酒水
有日本清酒、有燒酒、有葡萄酒、有雞尾酒
評價
20
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けろたん55
3.50
お好み焼きを食べてからの始発まで時間があるので、最後にバーへ。めちゃくちゃ急な階段を上がると、かなりの暗闇。他にお客さん4名くらいいたけど、顔も見えなかった。とりあえず暗闇の中の店内はLPレコードがたくさん、リクエストして曲があったら、かけてもらえます。ウォッカソーダ割りとポップコーンを確か頼みました。曲はざっくりとした注文でビートルズ、まったりしてしまい眠くなりました。選曲間違えたような。もっとハードロックにしたら元気が出たかしら。
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asagao帽
3.60
私の中で勝ってにレジェンド。バンドで盛り上がって、呑んで、夜を明かす。その代名詞です。よって美味しいとかまずいとではないんです。食べログにこんな事書いてすみません。ロックでフォークな雰囲気を味わえるお店だと思います。
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みいこ11
3.80
店内にある好きなレコードを見つけて流してくれるお店!昔のロックが多い外観も雰囲気あってよいですが中もとてと良い!!音楽好きにはたまらないお店!!
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C_Manabe
0.00
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pikanyon
3.50
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mieyaaaaaaaan
3.00
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C_Manabe
3.00
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マス オオヤマ
3.00
以前から気になっていた近所のバー。皆さま中がどうなっているのか気になるようで通りがかりながら中をのぞいていきます。2階のお店もあるようなのですが、1階のやや怪しげな感じの方が気になります。店内はL字型のカウンターのみで、奥の人が帰ろうとすると中々大変です。おつまみは柿の種。ドリンクをオーダーするとマスターが窓から出て行って2階へドリンクを取りに行きます。最初は驚きます。ドリンクも柿の種もまあ普通。レコードのかかる狭い空間でのひと時が何だか昭和な感じでゆったりできます。マスターは窓から出て行くのでややせわしないですが。
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はちし
3.50
30年ぶり飲み会四軒目。TROUBLE PEACHあるとは思わなかった!本当に嬉しい-!その昔、バイト終わってから散々来た。1階カウンターは満席で二階席に四人で向かった。この場末なバーな感じがとても好きだった。ジャニスを聴いてくだを巻いていた。まじで今度一人で来ようかな。そもそもやっててくれるのが嬉しい!ありがとう。昔と同じ様にポップコーンを頼み、それぞれ酒を頼む。小生はボンベイのロック。数杯飲んだ所で終電時間となり、30年ぶり飲み会はお開き。楽しい一日だった。ごちそうさまでした。
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湘南の宇宙
3.20
トラブルピーチ下北沢・ロック・酒2015年6月11日現在 食べログ評価 3.00下北沢の夜も更けて3軒目です。我々にふさわしくRock'n Roll Barその名も『トラブルピーチ』店名通り、そんなロッケンな店です。正直このくらいから記憶のほどが定かではなく私相当お疲れ様ですね。なにしろ翌日、肘が痛いな~と思い目をやると、なんとごっそり皮がむけて削ぎ落とされていました(爆)これって何処かで転んだ?全く覚えてないし。ここは伝説の店だそうです。実は私のロック人生は下北沢ではなく。西麻布のNew Wave Disco Gym『Climax』でした。週末は毎週朝まで。当時の下北沢は私のロック私感では古臭いものでしたから。Sex PistolsのVoだったジョニー・ロットンがPILを結成した際「ロックは死んだ」と発した名言に痺れた男ですから。当時はアメリカが大嫌いでした。だからシモキタに唯一来る用があったのはレコード屋の『Edison』だけ。ここでNew Waveのシングル盤(もちレコードね)を買いまくりましたっけ。だから70年代からあるというこちらの事もほぼ知りませんでした。ここ噂では相当汚いようです。でも、この日はその記憶もない…朝7時までやってるそうですよ(爆)始発まで営業が最大のウリ。とにかく店内はダークネス過ぎて写真はピンぼける。ギネスを瓶で呑んでいた模様。酒とロックと下北沢。ポップコーンを七味マヨでつまみながら今宵も記憶をなくしていくのであった。あ~断片しか覚えていない。このレビューは全く参考になりません。ごめんなさいね(+_+)
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まてぃす
3.00
小田急下北沢駅の地下化が完了しこれから急ピッチで街の再開発が進むと思われるがその再開発と同時進行で行われるはずの補助54号線の予定路の真上にこの汚いお店は位置する。 井の頭通り拡張工事が着工以来30年経った今も完成していない状況なのでこの補助54号線もいつ出来上がるのか?は全く見当もつかないが再開発と併せての用地買収が徐々に進んでいると思われる。下北沢栄通り周辺でポツリポツリと歯抜けのように更地が点在するのはこのせいで古い店舗や民家をぶっ壊し用地を確保し始めている。この先無くなる可能性大のお店(補助54号線予定路の上にある) →四文屋なん八、珉亭、闇市の中のてっちゃん、など。ここトラブルピーチは建物自体が本多スタヂオビルといって築40年前後のボロビルだし道路ができなくたっていつ潰れてもおかしくは無いのだが東京ロックバーのさきがけとしてのキタナ世界遺産的価値はあるので無くなってしまう前に一度見学に行ってみるといいです。咥え煙草の活きる化石マスターの特技 一見無秩序で混沌としたぐちゃぐちゃのレコード棚からピタリとお望みのレコードを探し当てる技は見ものです。The Last Exit to Shimokitazawa('11/09/30)下北沢のデッドエンド 崩れかけた本多スタヂオビルの2階に位置するこのお店 正直言って「渋すぎ」。ロックバーの生きた化石と言うべきか? オープンしたのは70年代半ばというからその歴史は四半世紀を軽く超える。店内は暗い・・・かなり暗い、 そして汚い、いやこれを汚いの一言で片付けてはいけない「混沌と乱雑」の狭間でせめぎ合う感じだ。そして紫煙にまみれていて視界が悪い・・・まるで亜熱帯のジャングル内で濃霧に巻き込まれたような・・・これは非喫煙者にとっては許されない環境だろう。フルフェイス型のガスマスクを貸し出してもらいたいほどです。暗い うえに 視界が悪い ので 席から立ち上がってトイレだと思って引いたノブは冷蔵庫のドアノブだった…唖然。トイレは狭い階段前にあったが 言っておく「用のない人は立ち入らないほうがいい」意味解りますね?最初店内に入って御客全員がマスターのいる左奥に集中していて 右奥の広いテーブル席が全て空いていたので 「なんだかラッキー」と思って席についたが 「ん?」 匂います。「地雷を踏んだようです」。どなたか酔っ払いの饗宴の後だったのでしょうか、吐瀉物の臭いがしますので席代わりました。きっとそんなのも2~3日したら消えるんでしょう。化石ができあがる長い年月にとってはどうでもいい些細なことです。そんな 想像(ファンタジー)することを拒否するようなお店だけど 「渋い」 のです。人が集まる魅力があるのです。ロックのレコードなら大抵のものがあります。その夜は デヴィッド・ボウイの伝説のアルバム ジギー・スターダスト をリクエストしました。マスターが探し出してくれたLPはジャケットがヨレヨレでかなり汚れておりもう何千回とターンテーブルの上に乗せられたのだろうと思われる化石具合だった。 そして引っ張り出したレコードは外周部が2~3cmバッキバッキに割れており ちょうどお煎餅の外周だけを誰かが齧ったような状態だった。咥え煙草のマスターがそのレコードをクルッと返しながら盤の溝を目を細くして見つめポツっと一言「ん!3曲目からしかかけられんわ。ジギーでいいね?」我々 「も、もちろんです」ジギー・スターダストを聞きながらその夜も更けていった。
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ユーキ。
3.00
2011-03-2117:39:00トラブル・ピーチTroublePeach@下北沢テーマ:酒場ひょんな巡り合わせを経てここにたどり着き。よく行くビアバーから数十メートルも離れていなかったのに、知らなかった。ピンクのネオンが異次元バラダイス。中に入ると、ゴールデン街のお店よりもライトではあるけれど、それに限りなく近いような、棚に音源がぎっしりと並ぶカウンター。壁についたベンチにみんなでぎゅうぎゅうに座って、タバコの煙で横丁のような部屋は真っ白だったりする。天井を見上げれば、曼荼羅。キリンの瓶。ラガーがおいしい。そして、とりとめのない酔いどれ話の間につまむ柿ピーがたまらなく美味しかった。Iamjustinthemiddleofnowhere.〓ゆうき〓
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cecilo
3.00
利用したのは日曜深夜。高校生当時からここシモキタで酒とタバコと不純異性交遊(?)に耽っていた自称「元・不良少女」の女友だちと二人でデート。翌日月曜は朝からフツウに仕事だっつーのに。しかし、スゲエ店だ。知らなきゃ絶対来ないわなあ。しかも、なんと急な階段だ。こりゃ思うにゼッタイ、当店でしこたま酔っ払った後の帰りに階段を降りる途中、足を踏み外して転げ落ちて大怪我したヤツも、きっと一人二人じゃ済まないんじゃないか。そう云えば、オレも好きだった無頼派?人気作家の中島らもが、泥酔して転げ落ちて命を落とした店が、実は当店ではなかったか。(いーえ、違います。アレは神戸の店でした)そして、店内が暗い。雰囲気ではなく、単純に照明が。自分たちのテーブルトップですら、あまり良く見えないくらい。加えて、タバコの煙がこれまたスゴイ。ただでさえ薄暗い店内に、ピンスポットの僅かな照明を受けて白っぽく光を放つ紫煙がまるで霞雲のようにゆったり漂い、その下に、テーブルトップに乱暴に刻まれた無数の落書きの数々がうっすらぼんやりと浮き上がって見える。イマドキなんとも珍しい、アナクロな空気に満ち溢れた空間だ。とりわけ、潔癖症の現代人や極度の嫌煙者にとっちゃ、こりゃまるで拷問所か阿片窟のような魔境にも思えてしまうかも。60-70年代の若者文化をリアルタイムに実体験して来た者か、それをひとつの「イロモノ」サブカルとして偏愛する一部の若者以外は、あまり近付かない方が賢明かも。たまたまオレは、まがりなりにも前者に属するおっさんなので、拒否反応は特にナシ。でもまあ、だからと云って、五十を過ぎた今の歳になってまで、わざわざ好んで通い詰めようなどとも、ちいとも思わない。次回また来るとすれば、今から30数年前の学生時代、同じここシモキタのスタジオに練習に来ては、帰りにこんな店で安酒飲んで一緒に騒いだバンド仲間との「同窓会」くらい、かな。そんな特殊な?TPOになら、ドンピシャ見事にハマること間違いナシ。でも総じて云うなら、星3つ。
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コッキンポンコ
3.80
20年前…僕はジンフィズを飲みながら、アメリカンニューシネマについて語っていたっけな。「明日に向かって撃て!」の有名なシーンでBJトーマスが歌う「雨にぬれても」が流れて、銀行強盗の3人が自転車でじゃれ合う、ほほえましいシーンが好きだ。さっきまで銃で人を殺していたのに、非日常から日常へ返るシーンだ。その無邪気なさまに胸を躍らされる自分がいる。また、作曲者のバートバカラックの曲がいいのだ。その日の僕も20年前の僕と同様にジンフィズを飲みながらアメリカンニューシネマのあるワンシーンを熱狂的に語っていたっけ。アメリカの西進運動がひと段落して安定した社会になってくると荒くれどもにとっては閉塞感たっぷりの時代になる。そんな時代にもかかわらず主人公のブッチとサンダースの「権力」へ反抗する無邪気さは無軌道で危なっかしい。僕は自分では銃を持つことはないが、彼らには権力に抗える自由というものもあり、僕らはその自由には恵まれていないだと思っていた。自らを「体育座りの革命家」と呼んでいた(笑)僕にできることと言えば銃をぶっ放すのではなくコロナビールの瓶で自信たっぷりの脚本家気取りをぶちのめすくらいだった(笑)木のテーブルに座った僕とおっさんで「イージーライダー」の話をする。その後のピーターフォンダの人生のすったもんだを笑い、デニスのかっこよさをドライマティーニのオリーブをかじりながら讃える。でも、リクエストするのはビートルズの「ホワイトアルバム」(笑)おっさん片手で3本指をねかせて、「ボウモア、プリーズ」とのたまう。「ハピネス・イズ・ウォームガン」になると指鉄砲で撃ち合いになる。テーブルの端から端ですぐに相打ちになるんだけど。お互い自分にしか見えない敵を撃っているんだな(笑)悲しいけど。♬ねえ、プルーデンス外に出てこないのかい?とっても気持ちいいんだ太陽も出て 青空もひろがってとってもきれいな世界なんだよこんなに僕たちが言っているんだからでておいでよ?(意訳)僕たちは誰を呼んでいるのか分からなくなっている。おーいおーい。みんなでインドに瞑想旅行にきたビートルズが、ホテルの部屋に閉じこもってしまった女優ミアファローの妹を出てくるようにで呼んでいるという歌なんだけどみんなドラ@グでおかしくなっていて、呼んでいる方も呼ばれている方もどっちが呼んで呼ばれているのか分からないような不思議な歌だ。(瞑想旅行だからノード@ッグだったという説もあるけど…)♬ Look around around~という展開部分は、世界がくるくる廻って落ちてしまいそうだ。まるで、アマテラスオオミカミを天の岩戸から呼び戻す神話をも想い出してしまう。実際のプルーデンスファローはそんなに美人じゃないけど(笑)60年代の女の子なら、イーディ・セジウィックだな。「ファクトリーガール」という映画でも描かれていたけど悲しいくらい透き通った少女だった。ツィギーもいいけど、60年代を体現するまでは至っていない。そういう人はアイコンとは言わないのだ。「君は、60年代ならどんな女の子が好きだい?」「オレは、イングリット・スーパースターだな、ガハハハ!」うわっ、もうコイツイヤ(笑)イングリットはイーディを蹴落としてスターの座を手に入れた女だ。僕の敵だ(笑)もう、「ホワイトアルバム」が終わって次は「オアシス」のアルバムが掛かっている。よし、ビートルズの違うアルバムを掛けてもらおう。ジンフィズを飲み干して、僕はポップコーンで油まみれになった 右手を挙げた…コッキンポンコ。
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ドンアボカド
3.30
もう30年以上前からお世話になっています。2Fへの階段はこの頃からギシギシですがまだ落ちていないのです。とにかくロックの雰囲気がいいのです。70年代ロックのリクエストLPを聴きながら雰囲気に浸れます。店名のようにサザンロック系がよいのですが、ストーンズやクリームやボブディランもよいですが、ピンクフロイドやキングクリムゾンなどのプログレロックも合います。と、自分では思っています。。。古きよき下北沢の雰囲気が残る貴重なお店です。清潔さや料理を求めるならやめておいた方がよいです。
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すごいもりもり
3.00
友人の一人がどうしても行きたいとダダをこねるので再訪。このお店は階段が崩れかけていたころが懐かしい、思い出の多いロックバー。そういえば階段から落ちて釘をズボンを引っかけて破ったヤツもいたなぁ。お酒も料理も昔から何となく不衛生な感じ。梅酒なんか漬け込みすぎて必要以上にドロッとしてる。普通なら諦念の境地に突入で二度と行かないパターンだが、実際は怪しいネオンに引き寄せられて、何度も行ってしまう、圧倒的な空間の魅力がそこにある。レコードのボロさや、机に彫った文字なんかとても味わい深い。初めて連れていった人に、つい自慢してしまうお店。
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こはる
0.00
数々のミュージシャンや著名人が訪れたという老舗のロックバー、通称「2階」。あちこちで飲み歩いた人達が最後に行き着く店。店で出されるポップコーンを食べながら始発を待つも良し、酔い潰れるも良し、下北沢に来た際には是非訪れて欲しい店の一つだ。朝方の一種独特の雰囲気の店内は下北沢の観光名所に認定して頂きたい。他に常連達で賑わうイートアピーチ「1階」や落ち着いた雰囲気で飲むことのできるピーチボーイ「4階」がある。
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GoldenBomber
3.50
今にも崩れ落ちそうな様相建物でやっている深夜営業のバー。開店は、1974年とのこと。一階が姉妹店イート・ア・ピーチでこちらはまだ行ったことがない。ミシミシと唸る階段を登るとそこには70年代がまだ残っている。すぐ出るポップコーンが美味いしボリュームあります。ビールとまずはポップコーンでロック1曲。ロックバーで有名なだけあって、レコードが壁一面たくさん積み重ねられてました。リクエストもできます。ロック通でなくても別に問題なく妙に居心地がいい。ロックが好きならジャーキー片手に語るのもよし。あのTV番組「相棒」での鑑識・米沢守役で有名な六角精児氏も自身のWebで絶賛している。http://www.tobiraza.co.jp/newstock/simokita/simokita5.htmlところで ここの醸し出している「かつての下北沢」の匂い。これって私だけしか感じていないかもしれません。もしかしたら この匂いこそ「現在の下北沢」なのかもしれない。でも最近の下北沢はアンダーグランドさというより三軒茶屋系の文化が侵食してきていると思うんですね。まあ個人的な感想です。ただ一つ、自分も経験していないのでわからないのですが、ここトラブル・ピーチの雰囲気というのが、実際問題「かつての下北沢」というのは それはそれ「正解」なのかもしれないんですが、反面、たとえば椎名林檎あたりが言っている新宿の雰囲気とどう違うのか。新宿と言えば しょんべん横丁なり 歌舞伎町の文壇バーあたりのような どちらかといえば反体制の匂いのする「場」と比べてどうなのか?椎名林檎がどの時代を生きて、どの時代で叫んでいるのか、ちょっとわからないのでなんとも言えないが、同時代を生きていない自分としては理解できていない。いや、もちろん彼女だって後追いだろう。しかし、どう違うのかというのが自分は理解できていない。
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contreneco
0.00
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Indian嘘つかない
3.30
天井が高く、壁一面にレコードがずらりと並び、心地のよいサウンドがながれる。ヴァイナルがグイグイでした。
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